マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (238)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • わたしのガサ入れ記念日 / 丸山友岐子 / p2~9
  • なぜ、実名報道なのか?--ピンクチラシ裁判報道をめぐって / いのうえせつこ / p10~15
  • ある善意の報道 / 木村哲也 / p16~23
  • 歴史を点に分解してはいけない--NHK世論調査ボツ事件の報道をめぐって / 稲葉三千男 / p24~27
  • KAL機事件と米日韓共同体制 / 韓桂玉 / p28~37
  • 「皇位継承の儀式」と国民会議の世論づくり / 百田満広 / p38~41
  • 高校社会科「解体」劇とマスコミ(3) / 高嶋伸欣 / p42~49
  • 新聞と戦争--軍民離間声明と新聞 / 高梨正樹 / p50~55
  • 戦争とジヤーナリズム--日米軍事大演習 露呈した自衛隊の奇弁と高圧 / 茶本繁正 / p58~65
  • マスコミ日記--衛星放送に狂奔するNHKの本末転倒と『NC9』木村氏が辞職した本当の理由--社員の怨念があらぬ噂として流れたフジサンケイグループ鹿内春雄議長の突然死--法廷でのメモ禁止は憲法違反だと国を訴えた佐木隆三氏と最高裁内部資料の指導--軍国主義の日本が侵略国ではないと発言した奥野国土庁長官の皇国史観に猛反発--与党民主正義党の惨敗に終わった韓国総選挙結果に衝撃を受けた日本のマスコミ--盗聴警察官らを不起訴とした東京地検処分を検察審査会が"不起訴不当"の議決--朝日新聞阪神支局襲撃事件から一年-対応の鈍いマスコミに危機感はあるのか / 青木貞伸 / p66~79
  • 市民のひろば / 横山勝治
  • 滝沢義男
  • 吉岡英也
  • 菊池之雄
  • 浅田嘉美
  • 守山由紀子
  • 中村まさる
  • 石川尚和
  • 横川宏 / p80~85
  • 記者のメモ帖 / / p56~57
  • 原発報道の真価 / Y / p86~86

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (238)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1988-07
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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