臨床検査  13(2)

醫學書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 9 (7) 1965.07~;本タイトル等は最新号による

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 風士病の検査-1-つつが虫病(カラーグラフ) / 清水//文彦 / 102~103<8480277>
  • 血液培養による染色体異常の検査(グラフ) / 山田//清美 / 105~110<8480278>
  • 電極法によるガス分析 ILメーターを使用して(グラフ) / 白石//透 / 111~112<8480279>
  • 自己免疫疾患(総説) / 浜島//義博 / 113~120<8480280>
  • 先天性代謝異常の検査法 / 北川//照男 / 121~127<8480281>
  • コレステロール検査法 その実際と注意点(臨床検査の問題点-2-)(対談) / 春日//誠次 / 128~133<8480282>
  • 肺疾患の臨床検査-2-(主要疾患と臨床検査) / 井村//价雄 / 134~139<8480283>
  • TCAサイクル(代謝経路と臨床検査-2-) / 松村//義寛 / 96~97<8480276>
  • 私のくふう 比色セルの水切り / 三浦隆弘 / p120~120
  • 私のくふう セルロース・アセテート膜の透明化を短時間で / 平子隆夫 / p139~139
  • 質疑応答 抗ストレプトリジン0(Anti-streptolysin 0)価測定時の,5%赤血球浮遊液使用について / 松橋直 / p127~127
  • 海外文献 褐色細胞腫とカテコールアミン / 吉野二男 / p133~133
  • 投稿規定 / / p181~181
  • 次号予告 / / p182~182
  • あとがき / 樫田良精 / p182~182
  • 臨床検査の今昔 / 金井//泉 / 158~159<8480289>
  • キット検査薬の長所と短所 新しい生化学検査薬の商品学(座談会) / 斎藤//正行 / 140~148<8480284>
  • 試薬の精製 液体化合物の蒸留(1ページの知識 生化学) / 永井//諄爾 / 149~149<8480285>
  • 血球計算の誤差をなくすには-2-(1ページの知識 血液) / 大橋//辰哉 / 150~150<8480286>
  • 1ページの知識 血清--吸収 / 安田純一 / p151~151
  • 細菌の形態からの同定-2-(1ページの知識 細菌) / 木村//貞夫 / 152~152<8480287>
  • 組織の固定-2-(1ページの知識 病理) / 川井//一男 / 153~153<8480288>
  • 1ページの知識 生理--半導体ダイオード / 宇都宮敏男 / p154~154
  • 1ページの知識 一般--時間の測定 / 松村義寛 / p155~155
  • トピックス--オートタイター--Eder法による好酸球の螢光顕微鏡算定法--役にたつ抗Rh抗体--アルブミン寒天斜面を用いた直立拡散法とその応用 / T.K.
  • T.M.
  • I.A.
  • S.T. / p156~156
  • 検査室メモ 施設(検査科)見学をすすめたい / 大橋経雄 / p157~157
  • 塩酸プロカインを用いる血小板直接算定法の検討 / 屋形//稔 / 160~163<8480290>
  • 昭和43年度二級臨床病理技術士資格認定試験 / 田中昇 / p164~165
  • 問題と解答 / / p166~172
  • 総括と講評 / 田中昇
  • 富田仁
  • 高木康史
  • 福井巌
  • 野村武夫
  • 安永幸二郎
  • 沼田岳二
  • 安田純一
  • 木村義民
  • 樫葉周三
  • 島峰徹郎
  • 川井一男
  • 高橋辰広
  • 仁木偉瑳夫
  • 本間伊佐子
  • 白石透 / p173~181

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床検査
著作者等 医学書院
書名ヨミ リンショウ ケンサ
書名別名 Rinsho kensa
巻冊次 13(2)
出版元 医学書院
刊行年月 1969-02
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 04851420
NCID AN00252984
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024441
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想