北海道立衛生研究所報 = Report of the Hokkaido Institute of Public Health  39

北海道立衛生研究所 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 (51) 2001~;特報あり;1集 (昭和26年4月)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 1 スポットライト・センサス法を用いたキタキツネの人家周辺での活動状況調査 / 浦口宏二
  • 高橋健一 / p1~
  • 2 キタキツネの巣穴周辺で捕獲したエゾヤチネズミの多包虫感染について / 高橋健一
  • 八木欣平
  • 浦口宏二
  • 近藤憲久 / p5~9
  • 3 エゾヤチネズミにおける多包条虫の発育についての検討 / 八木欣平
  • 伊東拓也
  • 石下真通 / p10~12
  • 4 環境水からのAcinetobacter属菌の分離と分離菌株の性状 / 長谷川伸作 / p13~18
  • 5 Sep-pak C₁₈カートリッジを前処理に用いた高速液体クロマトグラフィーによる食品中のブチルヒドロキシアニソールおよびジブチルヒドロキシトルエンの定量 / 長南隆夫 / p19~24
  • 1 1988年度の北海道におけるポリオ,インフルエンザおよび日本脳炎の流行予測調査 / 野呂新一
  • 沢田春美
  • 泉敏彦
  • 国府谷よし子
  • 由布久美子
  • 桜田教夫 / p25~29
  • 2 北海道における先天性副腎過形成症マス・スクリーニングについて(1989.1-1989.3) / 木﨑節子
  • 市原侃
  • 新井純理
  • 本間寛
  • 熊谷満
  • 松浦信夫
  • 藤枝憲二
  • 大柳和彦
  • 奥野晃正 / p30~38
  • 3 家庭用品に使用されている化学物質に関する研究(第3報)掃除機の紙パックフィルターに使用されている防虫剤および抗菌剤の分析 / 桂英二
  • 小川広
  • 兼俊明夫
  • 金島弘恭 / p39~42
  • 4 1976~1986年にわたって観測した札幌市の豊平川扇状地地下水の塩素イオン,硫酸イオン及び硝酸態窒素について / 内野栄治
  • 伊藤八十男
  • 都築俊文
  • 小谷玲子
  • 井上勝弘 / p43~49
  • 5 帯広市内で開発された温泉および冷鉱泉の主要化学成分について / 都築俊文
  • 北山正治
  • 佐藤洋子 / p50~56
  • 6 1987~1989年,北海道で開発された温泉および冷鉱泉の化学成分について / 北山正治
  • 佐藤洋子 / p57~65
  • 1 1988年および1989年北海道において流行したインフルエンザ / 野呂新一
  • 国府谷よし子
  • 沢田春美
  • 泉敏彦
  • 由布久美子
  • 桜田教夫 / p67~70
  • 2 1988年度の北海道におけるAIDS血清検査 / 泉敏彦
  • 野呂新一
  • 桜田教夫 / p71~73
  • 3 北海道内の食中毒発生状況について(1988年) / 相川孝史
  • 亀山邦男
  • 武士甲一
  • 三田村弘
  • 本間寛 / p74~76
  • 4 ヤリイカの精莢による舌刺傷例 / 八木欣平
  • 高橋健一
  • 内山茂夫
  • 宮本健司 / p77~
  • 5 蔗糖液浮遊法の多包条虫卵への適用--猫条虫卵を用いての回収率 / 伊東拓也
  • 八木欣平
  • 石下真通 / p79~80
  • 6 北海道北部オホーツク海沿岸域産ホタテガイにおける下痢性貝毒の消長 / 田沢悌二郎
  • 石下真通
  • 川瀬史郎
  • 伊東拓也
  • 佐藤七七朗 / p81~83
  • 7 ホタテガイの部位別水銀含有量について / 新山和人
  • 松田和子
  • 佐藤千鶴子 / p84~85
  • 8 食物中の不溶性および可溶性食物繊維の定量 / 松田和子 / p86~88
  • 9 高速液体クロマトグラフィーによる食品中のデヒドロ酢酸,ソルビン酸および安息香酸の定量 / 長南隆夫 / p89~90
  • 10 高速液体クロマトグラフィーによる食品中のサッカリン及びグリチルリチン酸の定量 / 堀義宏 / p91~93
  • 11 エゾウコギ含有成分のラット肝ミクロゾームにおける脂質過酸化に対する抑制効果 / 高橋哲夫
  • 佐藤隆司
  • 後藤徹
  • 林隆章
  • 金島弘恭 / p94~97
  • 12 塩素酸ナトリウムによるメトヘモグロビン形成 / 金島弘恭
  • 斎藤富保
  • 中野道晴 / p98~101
  • 13 家庭用品に使用されている化学物質に関する研究(第2報)掃除機の紙パックフィルターに使用されている抗菌剤の同定 / 小川広
  • 桂英二
  • 兼俊明夫
  • 金島弘恭 / p102~104
  • 14 十勝岳火山灰の水溶性成分 / 伊藤八十男
  • 内野栄治
  • 小谷玲子
  • 神和夫
  • 都築俊文
  • 井上勝弘 / p105~106
  • 15 北海道宮島沼におけるオオハクチョウの鉛中毒発症例 / 神和夫
  • 大山徹
  • 加藤芳伸
  • 千葉善昭
  • 都築俊文 / p107~109
  • 16 マウス胎仔肝細胞のホルムアルデヒドによる染色体異常誘発について / 奥井登代
  • 片倉洋子 / p110~
  • 北海道におけるエキノコックス症宿主動物対策に関する医動物学的考察 / 服部畦作 / p113~116
  • 他誌発表 1 エキノコックス--とくに北海道の状況について / 熊谷満 / p117~117
  • 他誌発表 2 エキノコックスおよびエキノコックス症について / 熊谷満 / p117~117
  • 他誌発表 3 Genome Typing of Adenovirus Strains Isolated from Conjunctivitis in Japan, Australia, and the Philippines / Deng fu Guo
  • Morikazu Shinagawa
  • Koki Aoki
  • Harumi Sawada
  • Shuu Itakura
  • Gihei Sato / p118~118
  • 他誌発表 4 ウエスタン・ブロッティング法による多包虫症の免疫血清学的研究 / 古屋宏二
  • 熊谷満 / p118~118
  • 他誌発表 5 アニサキス症の最新の全国的調査--その発生の変遷とその病因論 / 石倉肇
  • 小林芳男
  • 宮本健司
  • 八木欣平
  • 中島収
  • 藤田修
  • 及川陽三郎
  • 前島條士
  • 安治敏樹
  • 高尾善則
  • 早坂滉 / p119~119
  • 他誌発表 6 Germination of Spores of Clostridium botulinum Type G / Koichi Takeshi
  • Yoshiaki Ando
  • Keiji Oguma / p119~119
  • 他誌発表 7 臨床分離Acinetobacter calcoaceticusの生物型および薬剤感受性について / 長谷川伸作
  • 熊谷満 / p120~120
  • 他誌発表 8 Disposition and Excretion of Irgasan(R) DP300 and Its Chlorinated Derivatives in Mice / Akio Kanetoshi
  • Hiroshi Ogawa
  • Eiji Katsura
  • Toyo Okui
  • Hiroyasu Kaneshima / p120~120
  • 他誌発表 9 Formation of Polychlorinated Dibenzo-p-dioxin from 2, 4, 4'-Trichloro-2'-hydroxydiphenyl Ether(Irgasan(R) DP300)and Its Chlorinated Derivatives by Exposure to Sunlight / Akio Kanetoshi
  • Hiroshi Ogawa
  • Eiji Katsura
  • Hiroyasu Kaneshima / p121~121
  • 他誌発表 10 国産生薬と輸入生薬の化学的な品質の比較について--当帰,川芎,黄耆,甘草,大黄 / 山岸喬
  • 西沢信
  • 林隆章
  • 桂英二
  • 加藤芳伸
  • 姉帯正樹 / p121~121
  • 他誌発表 11 Tannins and Related Compounds LXXV. Isolation and Characterization of Novel Diastereoisomeric Ellagitannins, Nupharins A and B, and Their Homologues from Nuphar japonicum DC. / Makoto Ishimatsu
  • Takashi Tanaka
  • Gen-ichiro Nonaka
  • Itsuo Nishioka
  • Makoto Nishizawa
  • Takashi Yamagishi / p122~122
  • 他誌発表 12 The Cytotoxic Principles of Prunella vulgaris, Psychotria serpens, and Hyptis capitata :Ursolic Acid and Related Derivatives / Kuo-Hsiung Lee
  • Yuh-Meei Lin
  • Tian-Shung Wu
  • De-Cheng Zhang
  • Takashi Yamagishi
  • Toshimitsu Hayashi
  • Iris H. Hall
  • Jer-Jang Chang
  • Rong-Yang Wu
  • Tsang-Hsiung Yang / p122~122
  • 他誌発表 13 Two Xanthone Glycosides from Gentiana lutea / Takaaki Hayashi
  • Takashi Yamagishi / p123~123
  • 他誌発表 14 Clinical Significance of Selenium Level in Chronic Pancreatitis / Soichiro Uehara
  • Kyosuke Honjo
  • Fuminori Hirano
  • Norio Sakai
  • Akio Hirayama
  • Kazuo Jin / p123~123
  • 他誌発表 15 Effects of Dicyclohexylamine on the Changes in Spermine Levels in Hiproly Barley Callus after Auxin Withdrawal / Yoshinobu Katoh
  • Tadao Hasegawa / p124~124

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 北海道立衛生研究所報 = Report of the Hokkaido Institute of Public Health
著作者等 北海道立衛生研究所
書名ヨミ ホッカイドウリツ エイセイ ケンキュウジョホウ = Report of the Hokkaido Institute of Public Health
書名別名 Report of the Hokkaido Institute of Public Health

Hokkaidoritsu eisei kenkyujoho
巻冊次 39
出版元 北海道立衛生研究所
刊行年月 1989-08
ページ数
大きさ <26-30>cm
ISSN 04410793
NCID AN00231077
AA12077992
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全国書誌番号
00022336
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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