整形外科 = Orthopedic surgery  48(8)(558)

南江堂

国立国会図書館雑誌記事索引 1(3):1950-34(13):1983.12 ; 52(1)=603:2001.1-;本タイトル等は最新号による;[1巻1号 (1950年)]-27巻7号 (1976年6月) ; 27巻8号 = 285冊 (1976年7月)-;総目次あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • <特集>整形外科におけるバイオマテリアルの現況と展望-その可能性 / / p925~1162
  • 編集にあたって / 『整形外科』編集委員会 / p925~926
  • 「I」整形外科の生体材料を理解するための基礎 / / p927~945
  • 1.整形外科に用いられる金属材料の基礎 / 角田方衛 / p927~934
  • 2.整形外科に用いられる高分子材料の基礎 / 筏義人 / p935~939
  • 3.整形外科に用いられるセラミックス材料の基礎 / 小久保正 / p940~945
  • 「II」脊柱再建術における人工材料の現況と展望 / 金田清志 / p946~977
  • 1.頸椎脊柱管拡大術に人工骨を用いることのメリットとデメリット / 伊藤淳二 ほか / p948~953
  • 2.Titanium fiber meshを用いたわれわれの腰椎再建術の現況 / 星島一夫 ほか / p954~959
  • 3.Kaneda anterior spinal systemとA-Wガラスセラミックス人工椎体使用による胸椎・腰椎再建 / 鐙邦芳 ほか / p960~968
  • 4.PLIF手術にA-Wガラスセラミックスを用いる利点と成績 / 清水克時 ほか / p969~972
  • 5.脊椎全摘術(TES)手術時に用いられる骨補填材料の選択と成績 / 鳥畠康充 ほか / p973~977
  • 「III」生体材料からみた人工関節の現況と展望 / 中村孝志 / p978~1029
  • 1.骨セメント--セメンティングテクニックの進歩と臨床成績 / 澤井一彦 / p983~989
  • 2.ハイドロキシアパタイトコーティング人工股関節の短期および中期成績 / 林和生 / p990~997
  • 3.ポリエチレンの摩耗からみたbipolar式人工関節のデザイン上の限界 / 藤島英典 ほか / p998~1002
  • 4.アルミナ製骨頭はポリエチレンソケットの摩耗の減少に役立つか / 飯田寛和 ほか / p1003~1008
  • 5.抜去した人工関節の摩耗の評価 / 富田直秀 / p1009~1014
  • 6.人工股関節置換時の骨補填人工材料の使用と成績 / 大西啓靖 / p1015~1022
  • 7.人工股関節置換時の骨補塡人工材料とカップサポーターの使用 / 田中千晶 ほか / p1023~1029
  • 「IV」生体材料を用いた患肢温存の現況と展望 / 内田淳正 / p1030~1068
  • 1.補塡材としてのアルミナフィラーの利用と治療成績 / 浜田良機 ほか / p1037~1042
  • 2.骨欠損に対するハイドロキシアパタイト単独補塡術の治療成績 / 望月一男 ほか / p1043~1051
  • 3.骨充塡材としてのハイドロキシアパタイトの有用性について / 姥山勇二 ほか / p1052~1057
  • 4.大腿骨遠位部悪性骨腫瘍に対する人工膝関節を有する患肢再建用プロステーシスの治療成績と今後の展望 / 楠崎克之 ほか / p1058~1063
  • 5.骨盤骨悪性腫瘍に対する人工材料を用いた再建術 / 森茂樹 ほか / p1064~1068
  • 「V」人工靱帯の現況と展望 / 冨士川恭輔 / p1069~1093
  • 1.Leeds-Keio人工靱帯を用いた膝十字靱帯損傷の治療成績 / 松本秀男 ほか / p1073~1078
  • 2.LADを用いたaugmentationの臨床成績とその限界 / 宗田大 / p1079~1085
  • 3.肩腱板断裂のポリマーを用いた補強の成績 / 尾崎二郎 / p1086~1088
  • 4.陳旧性足関節外側靱帯損傷の人工材料による再建 / 宇佐見則夫 ほか / p1089~1093
  • 「VI」骨接合材の現況と展望 / 水野耕作 / p1094~1121
  • 1.生体材料からみたunreamed髄内釘の適応と限界 / 市丸勝二 ほか / p1099~1103
  • 2.人工股関節時の移植骨固定について--サファイアスクリューの欠点と吸収材料のメリット / 松末吉隆 ほか / p1104~1110
  • 3.吸収性材料を用いた関節内骨折の治療 / 北岡克彦 ほか / p1111~1116
  • 4.寛骨臼回転骨切り術後の固定材料の選択--ポリ-L-乳酸スクリューの有用性 / 中村茂 ほか / p1117~1121
  • 「VII」新しい人工材料 / / p1122~1145
  • 1.Ca-Pセメント / 大浦好一郎 / p1122~1126
  • 2.A-WガラスセラミックとBis-GMAよりなる生体活性骨セメント / 川那辺圭一 ほか / p1127~1129
  • 3.新しいチタン合金 / 土居憲司 ほか / p1130~1132
  • 4.骨形成因子(BMP)の担体として機能する生体材料 / 斎藤直人 ほか / p1133~1137
  • 5.骨髄細胞と活性セラミックスの複合化--培養骨移植 / 吉川隆章 ほか / p1138~1141
  • 6.ジルコニア / 岡正典 / p1142~1145
  • 座談会 生体材料の現況と今後の展望 / 中村孝志
  • 金田清志
  • 水野耕作
  • 高岡邦夫 / p1147~1162
  • 別冊整形外科論文募集 / 「整形外科」編集室 / p1146~1146
  • 寄稿のさだめ / / p1163~1163
  • 編集後記 / 林浩一郎 / p1164~1164

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 整形外科 = Orthopedic surgery
著作者等 南江堂
書名ヨミ セイケイ ゲカ = Orthopedic surgery
書名別名 Orthopedic surgery

Seikei geka
巻冊次 48(8)(558)
出版元 南江堂
刊行年月 1997-07
ページ数
大きさ 26-29cm
ISSN 00305901
NCID AN00126560
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012970
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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