整形外科 = Orthopedic surgery  13(14)

南江堂

国立国会図書館雑誌記事索引 1(3):1950-34(13):1983.12 ; 52(1)=603:2001.1-;本タイトル等は最新号による;[1巻1号 (1950年)]-27巻7号 (1976年6月) ; 27巻8号 = 285冊 (1976年7月)-;総目次あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 連続性を保つ末梢神経損傷の診断と治療 / 田島//達也 / 1063~1085<9090341>
  • いわゆる先天性股関節脱臼の発症に関する考察,すなわち生後下肢伸展説の提唱 / 内藤//一男 / 1086~1087<9090334>
  • Riemenbugel(Pavlik)の追試とその考察 / 木村//元吉 / 1089~1095<9090333>
  • 可除去性造影剤大量注入による頸部myelographyの実際 / 室//捷之 / 1095~1102<9090335>
  • 両側習慣性肩関節後方脱臼 / 木下//博 / 1103~1107<9090340>
  • 後部脊椎カリエスの2例 / 三輪//慶明 / 1109~1111<9090337>
  • 蝶形椎と脊椎分離症との併存例 / 米谷//晴夫 / 1111~1115<9090338>
  • 眼所見を伴うArthrogryposis multiplex congenitaの1例 / 山田//浩 / 1116~1119<9090336>
  • 日本の近代整形外科が生れるまで-11- / 蒲原//宏 / 1120~1137<9090339>
  • 学会をきく 第11回東日本臨床整形外科学会印象記 / 津山直一 / p1138~1140,1141~1141
  • 学会をきく 第28回整形外科集談会東海地方会 / 杉浦保夫 / p1142~1145
  • 誌説 統一したいこと / 飯野三郎 / p1088~1088
  • 脊柱側弯におけるprimary curve,立直り反射 / S.M.
  • T.I. / p1108~1108
  • 診療余卓 脊椎分離症と椎間板ヘルニヤ / T. H.生 / p1119~1119
  • 診療余卓 サポーターの効用 / 丸山勇 / p1119~1119
  • 診療余卓 座談会の現代教室気質を読んで / S. U.生 / p1137~1137

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 整形外科 = Orthopedic surgery
著作者等 南江堂
書名ヨミ セイケイ ゲカ = Orthopedic surgery
書名別名 Orthopedic surgery
巻冊次 13(14)
出版元 南江堂
刊行年月 1962-12
ページ数
大きさ 26-29cm
ISSN 00305901
NCID AN00126560
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全国書誌番号
00012970
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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