神経研究の進歩  31(2)(153)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 【特集】 神経組織のマーカー-モノクローナル抗体を中心として- / / p161~361
  • マーカーとしてのモノクローナル抗体--技術の発展と展望 / 藤田忍 / p161~165
  • Neuron-specific EnolaseとS100蛋白質 / 加藤兼房・他 / p166~180
  • Neurofilament蛋白質のダイナミクス / 豊島至 / p181~194
  • Protein Kinase Cの脳内分布 / 田中千賀子・他 / p195~203
  • セロトニンとGABA / 木村宏・他 / p204~215
  • シナプス小胞に対するモノクローナル抗体 / 小幡邦彦 / p216~223
  • シナプス機能を抑制するモノクローナル抗体 / 黒田洋一郎・他 / p224~232
  • Cholinergic Neuron / 石田功・他 / p233~240
  • モノアミン・ニューロンの組織化学の最近の進歩 / 永津郁子・他 / p241~254
  • ヒト小脳プルキンエ細胞の発生と変性--プルキンエ細胞特異蛋白spot35蛋白を指標とした免疫組織化学的研究 / 大浜栄作・他 / p255~269
  • ミエリン関連モノクローナル抗体 / 高坂新一・他 / p270~280
  • モノクローナル抗Myelin-associated Glycoprotein(MAG)抗体 / 佐藤修三・他 / p281~290
  • 神経組織のマーカーとしてのGFAPとビメンチン--モノクローナル抗体をいかに使うべきか / 藤田哲也・他 / p291~299
  • 網膜細胞のマーカー / 赤川公朗 / p300~308
  • 網膜視蓋投射 / 高木新・他 / p309~319
  • 嗅覚径路の構築 / 森憲作 / p320~329
  • 糖鎖の神経生長における役割 / 山本三幸 / p330~338
  • PHFのモノクローナル抗体 / 森啓 / p339~345
  • 脳腫瘍マーカー / 石田陽一 / p346~355
  • 神経系のモノクローナル抗体一覧 / 小幡邦彦 / p356~361
  • 「神経内科治療研究会」第5回学術集会/第5回日本脳腫瘍病理研究会/第11回日本失語症学会総会 / / p363~363
  • 次号予告 / / p364~364
  • あとがき / 小幡邦彦 / p365~365
  • 投稿規定 / / p366~366

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences

Shinkei kenkyu no shinpo
巻冊次 31(2)(153)
出版元 医学書院
刊行年月 1987-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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