月刊薬事 = The pharmaceuticals monthly  36(12)

薬事研究会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 38 (7) 1996.06~;本タイトル等は最新号による;[1巻1号]-;41巻13号までの出版者: 薬業時報社

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭カラーグラビア 医薬品情報の発信・受信基地を訪ねて /
  • 巻頭カラーグラビア 金沢大学医学部附属病院薬剤部 /
  • 巻頭カラーグラビア 北里大学病院薬剤部 /
  • 巻頭カラーグラビア 東京大学医学部附属病院薬剤部 /
  • 巻頭カラーグラビア 長崎大学医学部附属病院薬剤部 /
  • 特集に寄せて / / p25~29,31~35
  • 能動的医薬品情報とは / 伊賀立二 / p25~29
  • 臨床医のための能動的医薬品情報提供と処方設計支援 / 矢崎義雄 / p31~35
  • part 1 能動的医薬品情報とは / / p37~37,39~63,65~71,73~123,125~143,145~163,165~173
  • part 1 医師に対して / / p39~63,65~71,73~92
  • part 1 医薬品情報の構築 / 中島恵美
  • 市村藤雄 / p39~54
  • part 1 生きた医薬品情報の提供 / 望月眞弓 / p55~63
  • part 1 副作用回避法の提示 / 山本康次郎
  • 澤田康文
  • 伊賀立二 / p65~71
  • part 1 医薬品情報提供のノウハウ(簡素化,ビジュアル化) / 山田安彦
  • 澤田康文
  • 伊賀立二 / p73~84
  • part 1 臨床現場への参画 / 加賀谷肇 / p85~92
  • part 1 開局薬剤師に対して / / p93~110
  • part 1 医薬品情報の構築と提供の仕方 / 清野敏一
  • 澤田康文
  • 伊賀立二 / p93~102
  • part 1 処方せんの見方・読み方(処方せんの鑑査ポイント) / 中村均
  • 大森栄
  • 北田光一 / p103~110
  • part 1 看護婦に対して / / p111~123,125~132
  • part 1 医薬品情報の構築 / 中川輝昭
  • 堀越勇 / p111~123
  • part 1 医薬品情報提供のノウハウ / 黒山政一
  • 竹内尚子
  • 島田慈彦 / p125~132
  • part 1 患者およびその家族に対して / / p133~143,145~154
  • part 1 医薬品情報の構築 / 青山利人
  • 上能伊公雄 / p133~143
  • part 1 医薬品情報提供のあり方 / 田中良子
  • 吉田覚 / p145~154
  • part 1 医薬品メーカーに望む / 朝長文弥 / p155~163
  • part 1 行政を中心とした医薬品情報の収集・評価・伝達に望む / 奥村勝彦 / p165~173
  • part 2 医薬品情報は処方設計支援にどうかかわるか / / p175~175,177~187,189~209,211~215,217~239,241~251,253~276
  • part 2 医師は処方せんをどう書くか / / p177~187,189~209,211~215,217~239,241~251,253~267
  • part 2 脳神経 / 川上正人 / p177~187
  • part 2 精神 / 木村真人
  • 黒澤尚 / p189~196
  • part 2 呼吸器 / 鈴木一
  • 秋澤孝則 / p197~202
  • part 2 心臓・血管 / 伊藤雅史
  • 三島好雄 / p203~209
  • part 2 消化器 / 白杉望
  • 島津元秀
  • 北島政樹 / p211~215
  • part 2 腎臓 / 小時田宏仂 / p217~222
  • part 2 内分泌 / 佐藤幹二 / p223~232
  • part 2 泌尿器 / 秋山隆弘 / p233~239
  • part 2 アレルギー / 伊藤幸治 / p241~251
  • part 2 感染症 / 中山一誠 / p253~260
  • part 2 癌 / 米田修一 / p261~267
  • part 2 「処方せんの書き方」からみた処方設計支援 / 内野克喜 / p268~276
  • part 3 能動的医薬品情報提供活動に何を望むか / / p277~277,279~318
  • part 3 医師の立場から / / p279~311
  • part 3 内科医として / 浜六郎 / p279~290
  • part 3 小児科医として / 遠藤洋臣
  • 小林昭夫 / p291~299
  • part 3 産婦人科医として / 佐藤孝道 / p300~305
  • part 3 老人科医として / 藤井潤 / p306~311
  • part 3 看護婦の立場から / / p312~318
  • part 3 協働への道をさぐる / 荒川靖子 / p312~318
  • part 4 能動的医薬品情報構築のための試験研究 / / p319~319,321~329,331~344
  • part 4 副作用・毒性回避のためのスクリーニング法の開発 / 高野幹久
  • 乾賢一 / p321~329
  • part 4 処方設計支援のためのTDMに基づく医薬品使用法 / 谷川原祐介 / p331~344
  • part 5 能動的医薬品情報提供のための迅速な情報源とその活用法 / / p345~345,347~354,357~365
  • part 5 医薬品添付文書をはじめとする各種情報源の特徴とその生かし方 / 小林輝明 / p347~354
  • part 5 院内情報誌,学術雑誌・論文 / 旭満理子
  • 中島恵美
  • 市村藤雄 / p357~365
  • part 6 能動的医薬品情報提供と副作用の回避 / / p367~367,369~388
  • part 6 副作用予知のための方法論をさぐる / / p369~388
  • part 6 薬剤予測学的アプローチ / 澤田康文
  • 原口佳織
  • 伊藤清美
  • 伊賀立二 / p369~380
  • part 6 薬剤疫学的アプローチ / 楠正 / p381~388
  • part 7 能動的医薬品情報提供の客観的評価は可能か / / p389~389,391~463,465~474
  • part 7 ファーマシューティカルケアの実践 / 藤井俊志 / p391~397
  • part 7 0次情報による1次情報,2次情報の評価 / 大久保正
  • 菅原和信 / p398~402
  • part 7 症例を基にTDMを介した能動的DI業務 / 仲川義人
  • 豊口禎子 / p403~410
  • part 7 処方オーダリングシステムにおける能動的医薬品情報の提供とその評価 / 市村藤雄
  • 古川裕之
  • 旭満里子
  • 中野修
  • 中島恵美 / p411~421
  • part 7 院内・院外を考慮した情報提供のあり方 / 下川正見 / p422~426
  • part 7 小児科領域における薬効評価より / 一澤正之
  • 城武昇一 / p427~432
  • part 7 疫学的手法の応用による評価 / 岡田啓
  • 森健
  • 耕田予志美 / p433~446
  • part 7 医師,患者の双方に対する能動的DI / 吉田浩
  • 後藤光良 / p447~454
  • part 7 薬物療法の検証にどこまで関与するか / 播磨由紀子
  • 神谷晃 / p455~463
  • part 7 薬の専門家から薬の責任者へ / 上島泰二
  • 市川正孝 / p465~474
  • part 8 アンケート調査 / / p475~475,477~487
  • part 8 解説 / / p477~487
  • part 8 臨床医は医薬品情報をどう見ているか / 伊賀立二 / p477~487

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊薬事 = The pharmaceuticals monthly
著作者等 じほう
薬事研究会
薬業時報社
書名ヨミ ゲッカン ヤクジ = The pharmaceuticals monthly
書名別名 The pharmaceuticals monthly
巻冊次 36(12)
出版元 じほう
刊行年月 1994-11
ページ数
大きさ 26-28cm
ISSN 00165980
NCID AN00074241
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全国書誌番号
00007042
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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