The Japanese journal of antibiotics  29(5)

日本抗生物質学術協議会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 21 (1) 1968.02~36 (10) 1983.10 ; 57 (6) (通号: 556) 2004.12~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;編者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号);21巻1号(Feb. 1968) - 52巻12号(Dec. 1999) ; 53巻1号=508号(Jan. 2000) -;出版者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • Fusaric AcidおよびCa塩に関する基礎的研究--急性毒性および降圧作用 / 松崎//明紀 / p439~455<1709743>
  • Fusaric Acidの吸収・排泄および生体内分布に関する研究--ラットにおける14C-Fusaric Acidの吸収・排泄および生体内分布 / 松崎//明紀 / p456~466<1709737>
  • Fusaric Acid-Caの毒性に関する研究-1-ラットにおける悪急性毒性 / 松崎//明紀 / p467~477<1709739>
  • Fusaric Acid-Caの毒性に関する研究-2-ラットにおける慢性毒性 / 松崎//明紀 / p478~490<1709740>
  • Fusaric Acid-Caの毒性に関する研究-3-犬における悪急性毒性 / 松崎//明紀 / p491~517<1709741>
  • Fusaric Acid-Caの毒性に関する研究-4-犬における慢性毒性 / 松崎//明紀 / p518~543<1709742>
  • Fusaric Acid-Caの催奇形性に関する研究-1-マウス・ラットの胎仔に及ぼす影響 / 松崎//明紀 / p543~551<1709738>
  • OE-7(ステアリン酸エリスロマイシンカプセル)に関する研究 / 山下//喬
  • 西山//雅雄
  • 螺良//英郎 / p552~558<1709746>
  • Quantitative and qualitative determinations of the combined effect of tetracycline and oleandomycin-1-In vitro effect / Junsuke@@Tone / p559~570<1709748>
  • Quantitative and qualitative determinations of the combined effect of tetracycline and oleandomycin-2-In vivo effect / Junsuke@@Tone / p571~579<1709747>
  • Doxycycline(Bonnamycin′Cipan′)の細菌学的検討 / 宮村//定男
  • 寺尾//通徳
  • 落合//宏 / p580~584<1709744>
  • 細菌性肺炎に対するドキシサイクリン(ボンナマイシン)の臨床成績 / 山作//房之輔 / p585~593<1709745>
  • 抗生物質文献 抗生物質に関する国内文献 CXXXXIII / / p455~455,490~490,517~517,542~542,551~551,558~558,570~570,579~579,592~593
  • 抗生物質文献 外国抗生物質文献 CXVII / / p594~596

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 The Japanese journal of antibiotics
著作者等 日本感染症医薬品協会
日本抗生物質学術協議会
書名別名 The Japanese journal of antibiotics

The Japanese journal of antibiotics
巻冊次 29(5)
出版元 日本感染症医薬品協会
刊行年月 1976-05
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03682781
NCID AN00002626
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00000266
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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