セミナー医療と社会 = Journal of health care, medicine and community  (12)

セミナー医療と社会 編

国立国会図書館雑誌記事索引 (25) 2004.06~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;3号 (June 1993)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭言 第12号に寄せて / 品川信良 / p1~3
  • 1.現代医学教育の忘れ物--良医と東洋思想 / 太田富雄 / p4~9
  • 2.新しい生殖技術と日本社会 / 酒井明夫 / p10~17
  • 3.治療法の開発と医師・患者の役割 / 宮越一穂 / p18~23
  • 4.医療へのファシズム的攻撃を許してはならない / 弘中惇一郎 / p24~29
  • 5.HIV訴訟原告団の運動の現状を憂慮する / 池谷健 / p30~38
  • 6.厚生省という名称の堅持を望む / 千葉陽一 / p39~41
  • 7.倫理(や生命倫理)の標準化--特にGenoethicsについて / 品川信良 / p42~53
  • 著者紹介 今回初めて本誌に原著論文を投稿された方々の紹介 / / p54~54
  • 話題提供 第22回例会 (1997年6月7日) / / p55~64
  • 1.入院患者のための病院図書室「すこやか文庫」を始めて / 松井美保子 / p55~57
  • 2.パネル・ディスカッション「より良い診療連携を考える」 / 飛鳥徳久 / p57~58
  • 2.パネル・ディスカッション「より良い診療連携を考える」 / 千葉陽一 / p57~58
  • 3.医師会の立場から / 鳴海弘英 / p58~59
  • 4.大学病院の立場から / 橋本功 / p59~60
  • 5.中核病院から見た病診連携 / 松川昌勝 / p60~61
  • 6.患者・利用者の立場から / 小山内藤雄 / p62~62
  • 7.病院や地域に支えられての在宅看護 / 下山洋子 / p62~64
  • 話題提供 第23回例会 (1997年8月30日) / / p65~68
  • 1.治療法の開発と医師と・患者の役割 / 宮越一穂 / p65~65
  • 2.医療システムの欧米化こそが患者の権利の尊重(だったのです)か / 池谷健 / p65~65
  • 3.医療へのファシズム的攻撃を許してはならない / 弘中惇一郎 / p65~65
  • 4.二笑亭主人赤木城吉と狂王ルートヴィヒII世 / 佐藤時治郎 / p66~67
  • 5.薬害や公害について思う / 品川信良 / p68~68
  • 編集部からのお礼とお詫び / / p67~67
  • 会員通信 / / p69~81
  • 1.日本における医学倫理の最近の事情 / 五十嵐靖彦 / p69~74
  • 2.医療被害者の権利を守る「弁護士・医師・市民の懇談会」(8月31日、青森県温湯温泉)についての報告 / 品川信良 / p75~79
  • 2.医療被害者の権利を守る「弁護士・医師・市民の懇談会」(8月31日、青森県温湯温泉)についての報告 / 土江敏明 / p75~79
  • 読者からの手紙 / 山本久 / p80~80
  • 読者からの手紙 / 吉田秀也 / p81~81

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 セミナー医療と社会 = Journal of health care, medicine and community
著作者等 セミナー医療と社会
書名ヨミ セミナー イリョウ ト シャカイ = Journal of health care, medicine and community
書名別名 医療と社会

Journal of health care, medicine and community

Semina iryo to shakai
巻冊次 (12)
出版元 セミナー医療と社会
刊行年月 1997-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09196633
全国書誌番号
00094816
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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