茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health  (9)

茨城県母性衛生学会編集委員会 編

国立国会図書館雑誌記事索引 (20) 2000.12~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Ibaraki journal of maternal health (-30号);[1号]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭言 / 小松美穂子
  • 第9回茨城県母性衛生学会総会並びに学術集会報告 /
  • 1.骨盤骨折合併妊婦の看護を体験して / 大和田久美,他 / p1~2
  • 2.全前脳胞症分娩で生存23日間後に死亡した児の母親への対応 / 中沢京子,他 / p2~4
  • 3.胎児監視装置に関する妊婦の意識調査--装着及び同室の妊婦の環境への対応 / 小野昭子 / p4~7
  • 4.口蓋裂における家系内発生の一症例 / 宮川真理子,他 / p8~10
  • 5.切迫早産--母体搬送例の管理と予後 / 一宮和夫,他 / p10~12
  • 6.会陰切開に対する妊婦・褥婦の意識調査 / 高橋美佐江,他 / p12~15
  • 7.父子の早期接触を試みて / 大原光恵,他 / p15~18
  • 8.母と子のふれあい教室を実施して / 阿部日出子,他 / p18~21
  • 9.乳腺炎について / 太田寿美,他 / p21~23
  • 10.「全身こむら返り病(里吉病)」と診断されていた妊婦の看護経験 / 佐藤一子,他 / p24~25
  • 11.看護学生の性意識を活かした母性看護学の授業 / 斉藤憲枝,他 / p26~28
  • シンポジウム シンポジウム『分娩取扱いにおける工夫』をを司会するにあたって / 花岡知々夫 / p29~29
  • シンポジウム 1.自然出産の成立過程から妊婦援助を考える / 九島璋二 / p29~31
  • シンポジウム 2.助産院における自然出産への取り組み / 瀬井房子 / p32~34
  • シンポジウム 3.公的病院の立場より--母子早期接触の工夫 / 野口フサエ / p35~38
  • シンポジウム 4.管理分娩の2,3の問題点 / 久保武士 / p38~41
  • 特別講演 周産期女性の精神衛生--育児ノイローゼをどう防ぐか / 小田晋 / p42~42
  • 第10回茨城県母性衛生学会学術集会の演題募集について / 岩崎寛和 / p43~43
  • 第30回日本母性衛生学会総会並びに学術集会 (予告) / 鈴木正彦 / p44~45
  • 茨城県母性衛生学会役員名簿・役員の異動 / / p47~49
  • 主要医療行政機関・関係機関 / / p50~54
  • 話題の問題点 私の教育論--心(mind)-技(skill)-知(knowledge) / 住吉好雄 / p55~56
  • 編集後記 / 編集子 / p57~58

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health
著作者等 茨城県母性衛生学会
茨城県母性衛生学会編集委員会
書名ヨミ イバラキケン ボセイ エイセイ ガッカイシ = Journal of Ibaraki maternal health
書名別名 Ibaraki journal of maternal health

Journal of Ibaraki maternal health

Ibarakiken bosei eisei gakkaishi
巻冊次 (9)
出版元 茨城県母性衛生学会事務局
刊行年月 1989-08
ページ数
大きさ 26-30cm
全国書誌番号
00093775
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言語 日本語
出版国 日本
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