臨床と薬物治療  19(6)(159)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 新しい喘息治療薬-その製剤的特徴と使用の実際 / / p525~533,535~553,555~565,567~570,573~587,589~594
  • 特集にあたって / 小野寺憲治 / p525~525
  • 喘息予防・管理ガイドラインの現状 / 豊島協一郎 / p526~529
  • 慢性喘息患者の動向ならびに診断と治療法 / 田村弦 / p530~533
  • 喘息患者における小児の特異性 / 望月博之
  • 森川昭廣 / p535~540
  • 喘息の薬物治療の現状と新薬の開発状況について / 小野寺憲治 / p541~553
  • 点滴静注製剤の特徴-基礎薬理,毒性 / 小嶋純
  • 和知正幸
  • 樋口守 / p555~558
  • 点滴静注製剤の使用の実際--小児 / 黒崎知道
  • 河野陽一 / p559~562
  • 点滴静注製剤の使用の実際--成人 / 大田健 / p563~565
  • 経皮吸収製剤の特徴と使用の実際 / 佐野靖之 / p567~570
  • 吸入製剤の特徴と使用の実際 / 今井俊道
  • 足立満 / p573~577
  • DS製剤の特徴と使用の実際 / 井上寿茂 / p578~581
  • ディーゼルエンジン排気ガスと気管支喘息 / 大利隆行 / p582~587
  • 市販鎮咳去痰剤の乱用について / 亀井淳三
  • 小野寺憲治 / p589~591
  • 「アスピリン喘息」について / 若林広行 / p592~594
  • 今月の薬剤 抗精神病薬-内服(1) / / p613~629
  • 治療計画のための薬理学 / 河野晴一 / p613~619
  • 薬剤選択のレファランス 文献にみる薬剤データ比較一覧 / 徳洲会病院薬剤部 / p620~623
  • 添付文書による副作用一覧 / 『臨床と薬物治療』編集部 / p624~627
  • 私の選んだ常備薬 / / p628~629
  • ハロペリドール,スルピリド / 川谷大治 / p628~628
  • ハロペリドール,スルピリド,塩酸スルトプリド / 植村秀治 / p629~629
  • THE TOPICS 介護保険制度施行1ヵ月--ケアマネジャーとして,薬剤師として / 『臨床と薬物治療』編集部 / p596~598
  • 診療室から 鳥肌状胃炎とヘリコバクター・ピロリ菌感染 / 大滝秀穂 / p610~612
  • 新薬 DI table 1999年9月22日,1999年9月29日,2000年1月18日製造・輸入承認品目 / 鈴木義彦 / p600~605
  • 臨床医による新薬の評価 ラフチジン / 古部勝 / p607~608
  • バックナンバー / / p630~630
  • 次号予告 / / p631~631
  • 編集部より / S.H.
  • K.S.
  • M.S. / p632~632
  • 投稿規定 / / p595~595
  • Information / / p529~529,540~540,581~581,587~587,612~612

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy
巻冊次 19(6)(159)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 2000-06
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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