新潟薬科大学研究報告  (19)

新潟薬科大学

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 19) 1999~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Bulletin of the Niigata College of Pharmacy (1号-no.21);1号 (昭和56年5月)-27号 (2007);以後休刊

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 医薬品適正使用:処方医薬品の副作用検索システムの開発 / 土橋//洋史 / 1~8<5418395>
  • 医薬品適正使用:処方箋からの患者の医療情報検索システムの開発 / 土橋//洋史
  • 平澤//宏子
  • 林//清美 / 9~12<5418411>
  • 助手研究奨励 γ-シアノプロピルコバロキシム錯体の結晶相光異性化反応における反応基の経時変化の直接的観測 / 新井//祥生 / 13~18<5418425>
  • 助手研究奨励 GCQ(GC/MS)による涙液中のバルプロ酸の定量 / 中島//正晴 / 19~24<5418430>
  • 長期在外研究報告 X線構造解析による界面活性剤と芳香族化合物の相互作用の研究 / 飯村//菜穂子 / 25~35<5418432>
  • 博士学位論文要旨 光学活性アルキルコバロキシム錯体の固相光ラセミ化反応の研究 / 新井祥生 / p37~45
  • 修士学位論文要旨 平成11年度 / / p47~82
  • アルキルコバロキシム錯体の固相光酸素挿入反応 / 清水寛生 / p47~50
  • δ-シアノ及びδ-エトキシカルボニルブチルコバロキシム錯体の合成とその固相光異性化反応 / 布施貴史 / p51~54
  • 11 H-indolo[1,2-b]indazol-11-oneとカルボニル化合物の還元的カップリング反応 / 佐藤琢朗 / p55~58
  • 恙虫病の新しい遺伝子診断法の開発ならびに恙虫病病原体の遺伝子型別による新型株の発見 / 小山正一郎 / p59~62
  • 恙虫病患者及びツツガムシからOrientia tsutsugamushiの分離とその性状解析 / 槇坂幸恵 / p63~66
  • 生脈散によるラット脳虚血--再灌流損傷の防御 / 真柄卓 / p67~70
  • アセトアミノフェングルクロニドのLC-APCI-MSによる定量 / 太田素子 / p71~74
  • 注射薬調剤に関する研究--医療用具と医薬品との相互作用 / 寺澤利江 / p75~78
  • カルベジロールの心不全改善効果とナトリウム利尿ペプチドmRNAへの作用 / 太田好美 / p79~82
  • 抄録 Abstracts of Reprinted Reports / / p83~104

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新潟薬科大学研究報告
著作者等 新潟薬科大学
新潟薬科大学研究報告出版委員会
書名ヨミ ニイガタ ヤッカ ダイガク ケンキュウ ホウコク
書名別名 Bulletin of the Niigata College of Pharmacy

Bulletin of the Niigata University of Pharmacy and Applied Life Sciences
巻冊次 (19)
出版元 新潟薬科大学
刊行年月 2000-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 02853663
NCID AN00183611
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00035918
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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