月刊放送ジャーナル  18(1)(187)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 放送法など大幅改正の見通し 注目される今国会審議の動向 / H / p18~18
  • 地方局の在り方が問われる年 サバイバルこそ今後の課題 / A / p19~19
  • 視聴者ニーズにどう応えていくのか ターゲット調査分析手法の確立を / N / p20~20
  • JCTA、再送信同意条項撤廃要望 放送制度に関して郵政省に意見書 / S / p21~21
  • D-2出現は今年の大きな話題 放送システムの自動化に期待 / Y / p22~22
  • 特集 ′88メディア展望 / / p28~50
  • インテリジェントなテレビを目指して 文字放送3年目へ / 田原茂行 / p28~30
  • "視聴質"等中心にテレビ研究継続へ 主協、広告出稿にも論理性強化 / 永田久延 / p31~33
  • メディア産業の希望の星をめざして 本格的事業開始へ向う民間通信衛星 / 飯島一暢 / p34~35
  • いっそうの飛躍へのステップとなる年に NHKのニューメディア / 高瀬賢一 / p36~37
  • 日本衛星放送(株)もハイビジョン推進 COATECの有料放送システムも進捗 / 城石尚治 / p38~39
  • 多チャンネルCATVの当面の課題 ビジネスマンの一人として / 堀内正彦 / p40~41
  • 民放FM全国拡充と多重化第一歩 地方開局ラッシュと東・阪第2ライン / 編集部 / p42~43
  • テレビ高画質化時代の番組制作 ノンスタンダードへのハードの対応 / 編集部 / p44~45
  • CCD、デジタルVTR本格稼動 大転換期迎えたプロ用ビデオ機器 / 編集部 / p46~47
  • 視聴<率><質>論争の行方や如何に TV報道戦争、24時間放送のさなかで / 上村忠 / p48~50
  • 放送法改正への主要課題を発表 郵政省が自民党通信部会へ説明 / 編集部 / p51~53
  • 相場乱高下、内需拡大、新型間接税 1988年ニッポン経済をどう読むか / 中西実 / p53~61
  • グラビア フェスティバルCATV′87大盛況 第13回「日本CATV大賞」発表会・贈賞式も / / p64~
  • (株)エフエム富士、自主調整一本化~予免 昭和62年掉尾を飾って12月予免状 / 編集部 / p54~55
  • ますます盛りあがりをみせた「フェスティバルCATV′87」 NHK衛星放送も番組連動 / 編集部 / p68~69
  • <新>CATV自主番組編成論・私論 (5) 自主・多チャンネルのソロバンは如何すればよいか / 村上昌 / p70~71
  • FM放送調査情報 (株)エフエムジャパン創立、今秋10月開局 / A / p56~57
  • フォト・トピックス / / p4~
  • ニュース・スポット / / p24~27
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p72~73
  • MONTHLY MEMO / / p75~75
  • ビデオ・トピックス / / p76~77
  • 製品紹介 / / p78~79
  • 編集局 / S / p80~80
  • 既刊案内 / / p81~81

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル
巻冊次 18(1)(187)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1988-01
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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