リハビリテイション心理学研究  16

心理リハビリティション研究所 [編集]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 22・23) 1996.03~;本タイトル等は最新号による;別冊とも;出版地の変更あり;出版者変遷: 心理リハビリテイション研究所 (-11巻);1巻~30巻(2002),31巻1号(2003)~

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • ひとがタテになることの意味 / 成瀬悟策 / p1~8
  • 動作療法へのコメント / 村山正治 / p9~12
  • 運動記憶における符号化方略に関する研究 / 山中寛 / p13~22
  • メンタルプラクティスによるパフォーマンスの向上--スポーツ選手における動作イメージ / 星野公夫 / p23~29
  • 動作の構造化のプロセス--ゆか運動の作品構成を通して / 古城和子 / p31~40
  • 坐位動作のイメージに関する研究--対人場面における「あぐら」と「正坐」のイメージについて / 山内隆久 / p41~48
  • 動作言語による行動・場面及び男女,年齢の推論について / 藤岡孝志 / p49~55
  • ダウン症児童の動作訓練 / 田中新正 / p57~63
  • 動作療法における障害児(者)への治療的アプローチ--分裂病者の動作療法 / 鶴光代 / p65~71
  • 動作訓練におけるエキスパートシステム導入の試み / 大神英裕 / p73~81
  • 熟達化に伴うタイムモニタリングと自己修正活動の変容 / 丸野俊一 / p83~95
  • 肢体不自由児教育に於ける動作訓練--心身両面の発達を促す手法として / 中島健一 / p97~104
  • 空書動作における動作面の意味 / 高松薫 / p105~113
  • 大会報告 第13回心理リハビリテイションの会大会報告 / 大野博之
  • 宮田敬一
  • 谷口謙次
  • 古賀精治
  • 西村秀代
  • 井谷宜子 / p115~125

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 リハビリテイション心理学研究
著作者等 心理リハビリティション研究所
心理リハビリテイション研究所
日本リハビリテイション心理学会
日本リハビリテイション心理学会編集委員会
書名ヨミ リハビリテイション シンリガク ケンキュウ
書名別名 The journal of rehabilitation psychology

Rihabiriteishon shinrigaku kenkyu
巻冊次 16
出版元 日本リハビリテイション心理学会
刊行年月 1988-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03895599
NCID AN00250242
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00028077
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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