臨床免疫  19(9)(207)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 自己免疫病の形質発現・抑制と遺伝子解析-そのモデル / / p734~788<3160480>
  • この特集を組むにあたって / 吉田孝人 / p734~735
  • lPr,gld遺伝子と自己免疫病の発現 / 能勢真人 / p736~742
  • (NZB×NZW)F₁マウスにおける免疫病の発現と遺伝子解析 / 佐藤英俊,ほか / p743~748
  • (NZB×NZW)F₁マウスの自己免疫とT細胞レセプター遺伝子の異常 / 柳雄介 / p749~754
  • ヒトインシュリン依存性糖尿病のモデル動物のMHCと糖尿病発症遺伝子の解析--BBラットについて / 名取孝,ほか / p755~762
  • ヒトイシシュリン依存性糖尿病のモデル動物のMHCと糖尿病発症遺伝子の解析--NODマウスについて / 小出幸夫,ほか / p763~771
  • 胸腺と自己免疫病--geneか,educationか / 田口修 / p772~779
  • 治療へのアプローチ :骨髄移植による免疫病の修飾 / 池原進 / p780~788
  • HLA-DNA分析の臨床的意義 / 辻公美 / p725~733<3160470>
  • Brief Notes ラット白血病細胞RBL-1 cell由来cyclic AMP依存性protein kinaseのラット肥満細胞顆粒膜蛋白リン酸化反応におよぼす影響 / 黒沢元博,ほか / p789~792
  • 小児気管支喘息児のOKT4抗原欠損症3名と免疫学的背景 / 笹本明義,ほか / p793~798
  • 小脳失調を伴ったSLEの1例 / 勝目千雅子,ほか / p799~806
  • 末梢血Tリンパ球におけるKi-67核抗原の発現とウイルス感染症 / 生田敬定,ほか / p807~816
  • 次号予告 / / p816~816
  • 投稿規定 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 19(9)(207)
出版元 科学評論社
刊行年月 1987-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想