臨床免疫  26(3)(285)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I Th細胞のサイトカインと免疫応答 / / p267~302
  • 免疫グロブリン産生誘導(IL-4,IL-10,IL-13) / 野々山恵章 / p267~273
  • IL-4,IFN-γおよびIL-12を介する免疫グロブリン産生抑制機構 / 濱野照明,ほか / p274~280
  • サイトカインによるキラー細胞の増強 :IFN-γ,IL-7とIL-12の役割 / 深田秀樹,ほか / p281~285
  • 細胞性免疫の抑制(IL-4,IL-10,IL-13) / 石田博 / p286~293
  • 抗原提示細胞の種類とTh細胞の産生サイトカインの種類 / 高木秀二 / p294~302
  • 特集II 動物モデルを用いた免疫機構の解析 / / p303~324
  • プロテインキナーゼC-トランスジェニックマウスとリンパ球活性化 / 岩本隆司 / p303~311
  • M-CSF欠損マウスとマクロファージ / 内藤眞,ほか / p312~319
  • invariant鎖欠損マウスと抗原提示機能 / 山本一彦 / p320~324
  • アレルゲンに対するT細胞応答の発現と制御機構 / 太田//伸生 / p325~334<3870717>
  • 腫瘍内サイトカイン遺伝子導入による腫瘍の治療 / 西条//長宏
  • 平家//勇司 / p335~344<3871613>
  • スーパー抗原と単球/マクロファージの活性化 / 松山哲,ほか / p345~350
  • 感染によるT細胞寛容の破綻 / 冨田晃司,ほか / p351~358
  • IL-4の好酸球依存性抗腫瘍作用 / 中西憲司,ほか / p359~366
  • IL-8は血管新生因子である / 赤星透 / p367~370
  • イディオタイプ・GM-CSF融合タンパクを用いたB細胞リンパ腫治療の試み / 峯岸克行 / p371~375
  • スーパー抗原によるT細胞活性化作用における接着分子の役割 / 菊池賢,ほか / p376~382
  • Surrogate L鎖のB細胞分化における役割 / 工藤明 / p383~389
  • リンパ球の分化とRAG遺伝子 / 一色弘,ほか / p390~394
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末
  • 投稿規定 / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 26(3)(285)
出版元 科学評論社
刊行年月 1994-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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