臨床免疫  22(1)(235)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I Effector phaseにおけるマクロファージ / / p1~49
  • 肺胞マクロファージの機能発現 / 菅守隆 / p1~12
  • 遅延型アレルギーとマクロファージ / 桑原宏子,ほか / p13~24
  • 肉芽腫炎症とマクロファージ / 小林和夫,ほか / p25~34
  • 移植拒絶反応におけるマクロファージ / 森實敏夫 / p35~41
  • 神経膠細胞の役割 / 今村一博 / p42~49
  • 特集II 自己免疫疾患の病因としての微生物の意義 / / p50~106
  • 自己免疫疾患発症における微生物の関与-概説 / 石倉浩,ほか / p50~58
  • 全身性エリテマトーデスとレトロウイルス / 岡本尚 / p59~65
  • EBウイルスとポリクローナルB細胞活性化現象 / 山岡國士 / p66~74
  • リウマチ性疾患とパルボウイルス / 佐々木毅 / p75~82
  • 細菌細胞壁抗原および菌体成分の関節炎惹起性 / 小橋修 / p83~91
  • Yersinia感染と反応性関節炎 / 小林茂人 / p92~99
  • インスリン依存型糖尿病 / 中川智左,ほか / p100~106
  • トランスジェニックマウスの免疫学への応用 / 山村//研一 / p107~113<3658207>
  • インターロイキン1はT細胞増殖因子となりうるか / 山下優毅,ほか / p114~120
  • DNA修復障害と免疫不全 / 近藤直実 / p121~127
  • 自己抗体産生におけるエピトープ・プログレッション仮説 / 山本一彦 / p128~134
  • HIVの増殖を調節するサイトカイン / 山岡國士 / p135~139
  • インターロイキン8 / 鈴木和男 / p140~146
  • 白血球の血管内皮細胞への粘着と接着分子 / 玉谷卓也,ほか / p147~155
  • 補体遺伝子と膠原病 / 山田浩文,ほか / p156~162
  • 次号予告 / / 号末
  • 投稿規定 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 22(1)(235)
出版元 科学評論社
刊行年月 1990-01
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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