日本内分泌学会雑誌 = Folia endocrinologica Japonica  61(5)

日本内分泌学会

国立国会図書館雑誌記事索引 25 (10~12) 1950.02~59 (11) 1983.11;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;3巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 会員連絡 I 第5回 下垂体腫瘍ワークショップのお知らせと演題募集 /
  • 会員連絡 II 「日本国際賞」第2回受賞候補者推薦について /
  • 会員連絡 III 国際膜会議(ICOM87)協賛依頼について /
  • 第57回 日本内分泌学会秋季学術大会招待講演 Mechanism of Action of Cholecystokinin:A Not Atypical Brain-Gut Peptide / John A.WILLIAMS / p533~540
  • ヒト甲状腺単層培養系を用いたTSH,cholera toxinおよびバセドウ病患者血中IgGの効果に関する研究 / 坪井久美子 / p541~553
  • 東北地方を中心とした亜急性甲状腺炎の疫学的調査 / 貴田岡博史
  • 桜田俊郎
  • 深沢洋
  • 鈴木道子
  • 海瀬信子
  • 海瀬和郎
  • 吉田克已
  • 山本蒔子
  • 斉藤慎太郎
  • 吉永馨
  • 石田名香雄
  • 海老名卓三郎
  • 青田敏直
  • 的場直矢 / p554~570
  • ヒト下垂体レニンの性状に関する生化学的研究 / 水野兼志
  • 後藤光弘
  • 僑本重厚
  • 小島元子
  • 福地総逸 / p571~580
  • ラット腹部交感神経節のMet-enkephalin-Arg-Gly-Leu様免疫活性--免疫組織化学的研究 / 下瀬川徹
  • 小針瑞男
  • 山家誠
  • 小泉勝
  • 豊田隆謙
  • 後藤由夫
  • 小林繁
  • 望月徹
  • 矢内原千鶴子
  • 矢内原昇 / p581~591
  • 新生児ラット膵単層培養B細胞機能の成熟に及ぼす2-deoxy-2-fluoroglucoseの効果 / 若林茂
  • 香川昌平
  • 中尾啓子
  • 松岡瑛 / p592~604
  • Luteinizing hormoneの生物活性と免疫活性の解離に関与する性ステロイドの意義 / 高橋晃 / p605~618
  • アンジオテンシンI変換酵素阻害剤エナラプリルの降圧機序に関する研究--レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系ならびにカリクレイン・キニン系との関連 / 後藤光弘
  • 水野兼志
  • 橋本重厚
  • 国井伸泰
  • 福地総逸 / p619~629

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本内分泌学会雑誌 = Folia endocrinologica Japonica
著作者等 日本内分泌学会
書名ヨミ ニホン ナイブンピ ガッカイ ザッシ = Folia endocrinologica Japonica
書名別名 内分泌學雑誌

Folia endocrinologica Japonica

Nihon naibunpi gakkai zasshi
巻冊次 61(5)
出版元 日本内分泌学会
刊行年月 1985-05
ページ数
大きさ <26-30>cm
ISSN 00290661
NCID AN00195891
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018925
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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