環境感染  9(1)

日本環境感染学会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 14 (2) 1999.05~23 (Suppl.) 2008;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版地, 大きさの変更あり;Suppl.とも;1巻1号 (Feb. 1986)-22巻4号 (2007), 23巻suppl. (2008)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 院内感染防御の面から考えるハンドフォームの効果 / 斎藤ゆみ,他 / p1~6
  • アクア酸化水の抗微生物効果(II)他消毒薬との併用効果 / 岩沢篤郎,他 / p7~12
  • 第9回 総会学術集会講演集 / / p13~13,15~109
  • 基調講演 地球環境保全と日本の役割 / 海部俊樹 / p15~19
  • 特別講演 WHO西太平洋地域における主なウイルス感染症と対策 / 岡部信彦 / p20~22
  • 教育講演 食品保存と食中毒--食品媒介感染症の発生要因 / 伊藤武 / p23~25
  • 教育講演 食品保存と食中毒--小型球形ウイルスによる下痢症 / 関根整治 / p26~28
  • 教育講演 食品保存と食中毒--食品衛生監視と食中毒予防 / 田村延一 / p29~32
  • 教育講演 感染性廃棄物の適正処理 / 大久保一郎 / p33~34
  • シンポジウムI 医療行為と感染 司会にあたって / 斎藤篤 / p35~35
  • シンポジウムI 医療行為と感染 カニューレ・カテーテル留置--気管内挿管ならびに気管支鏡検査と感染 / 守屋修,他 / p36~38
  • シンポジウムI 医療行為と感染 カニューレ・カテーテル留置 :消化器外科における中心静脈カテーテル感染症 / 竹山廣光,他 / p39~39
  • シンポジウムI 医療行為と感染 カニューレ・カテーテル留置--尿路カテーテル留置 / 松本哲朗 / p40~42
  • シンポジウムI 医療行為と感染 カニューレ・カテーテル留置--CAPDと感染症 / 吉田正樹 / p43~44
  • シンポジウムI 医療行為と感染 針刺し事故 / 藤瀬清隆,他 / p45~46
  • シンポジウムI 医療行為と感染 インスリン自己注射と自己血糖測定 / 辻野大二郎 / p47~48
  • シンポジウムI 医療行為と感染 腎移植 / 高橋公太 / p49~50
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 司会のことば / 山口恵三
  • 川村佐和子 / p51~51
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 在宅ケアの現状と感染予防 / 川村佐和子 / p52~52
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 医療機関の立場から / 渋谷直道 / p53~54
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 訪問看護の立場から / 足立紀子 / p55~58
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 保健所の立場から / 北尾玲子 / p59~60
  • シンポジウムII 在宅医療と感染 福祉施設の立場から / 野田陽子 / p61~62
  • 一般演題 (演題番号1~97) / / p63~109
  • 学会会則 / / p110~112
  • 学会役員名簿 / / p113~114
  • 理事会議事録 / 清水喜八郎
  • 出月康夫
  • 黒坂公生
  • 五島瑳智子
  • 小林寛伊
  • 紺野昌俊
  • 坂崎利一
  • 林滋子
  • 松本文夫
  • 都築正和
  • 神木照雄
  • 熊澤淨一
  • 斎藤厚
  • 副島林造
  • 原耕平
  • 川名林治
  • 三輪谷俊夫 / p115~117

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 環境感染
著作者等 日本環境感染学会
書名ヨミ カンキョウ カンセン
巻冊次 9(1)
出版元 日本環境感染学会
刊行年月 1994-07
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 09183337
NCID AA12316798
AN1019475X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00090528
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想