Quality nursing : The Japanese journal of nursing education & nursing research  4(3)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 7 (1) 2001.01~10 (12) 2004.12;本タイトル等は最新号による;1巻1号(1995年1月) - 10巻12号(2004年12月);以後休刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • <特集> 看護の専門職性と看護学教育 / / p4~41
  • 看護の専門職性を反映した看護学教育の展開 / / p4~14
  • 看護の専門職性と看護教育学研究 / 杉森みど里 / p4~7
  • 看護婦(士)行動の説明概念からみた看護の専門職性 / 定廣和香子 / p8~14
  • 看護の専門職性を反映した教育実践と課題 / / p15~35
  • 看護学概論の授業への研究成果の活用 / 山口瑞穂子 / p15~19
  • いまある姿から看護を理解するために--学生がとらえた看護婦像 / 八木彌生 / p20~24
  • 基礎看護技術と看護の専門職性--演習における授業展開 / 野本百合子 / p25~30
  • 母性看護学実習における看護の専門職性の理解 / 大賀明子 / p31~35
  • 提言として / / p36~41
  • 看護婦(士)が職業的発達を遂げるためのいくつかの課題--自己評価の有用性 / 鈴木純恵 / p36~41
  • 授業過程を評価する学生の視点に関する研究--実習 / 中谷啓子 / p47~53
  • 米国の博士論文にみる看護学教育研究の動向 9 看護学教育の評価に関する研究(1) / 大賀明子
  • 杉森みど里 / p54~61
  • 新たな看護教育方法の選択肢 CAI(Computer Assisted Instruction) 3 意思決定能力を促進する学習プログラム / 村中陽子 / p62~67
  • 看護情報科学 3 米国における看護情報科学教育の現状 / 太田勝正 / p68~74
  • 看護過誤を理解するために 2 看護過誤にかかわる責任体系-刑事責任・民事責任- / 小山正紀 / p75~82
  • シリーズ 看護婦としてのアイデンティティ 2 登場者=戈木クレイグヒル滋子さん / 戈木クレイグヒル滋子
  • 藤本さおり / p83~88
  • One Point Column 臨床実習指導の評価に関する1つの体験 / 森淑江 / p42~42
  • One Point Column 看護の現場が求めるもの,現場に求められるもの / 西宮勝子 / p42~42
  • One Point Column 患者のアメニティを考える / 村方多鶴子 / p43~43
  • One Point Column 手術用滅菌水について / 矢野久子 / p43~43
  • One Point Column 子育て一段落,それとも… / 板倉智子 / p44~44
  • One Point Column コミュニケーションについて / 横山重子 / p44~44
  • One Point Column マズローの理論の例え方 / 伊藤道子 / p45~45
  • One Point Column 笑顔のすすめ / 清水一美 / p45~45
  • 学会告知板 / / p89~89
  • 投稿規定 / / p90~90

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Quality nursing : The Japanese journal of nursing education & nursing research
著作者等 文光堂
書名別名 Quality nursing : Japanese journal of nursing education and nursing research
巻冊次 4(3)
出版元 文光堂
刊行年月 1998-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 13409875
NCID AN10462338
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00099829
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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