臨床と薬物治療  12(7)(81)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集=臨床医のための医療用医薬品添付文書の活用法 / 朝長文彌
  • 望月真弓 / ~28,30~33,35~49,51~66,68~70,72~84,86~108,111~140
  • 臨床医のための添付文書活用法 / 朝長文彌 / p2~3
  • 添付文書の概要 添付文書30年の変遷 / 望月真弓 / p4~10
  • 添付文書の概要 添付文書の記載内容 / 長野健一 / p11~14
  • 添付文書の概要 添付文書の記載内容が決定されるまで / 製薬協第一分科会 / p15~18
  • 添付文書の概要 添付文書の改訂のプロセス / 製薬協第一分科会 / p19~22
  • 添付文書の概要 添付文書と法律--薬害訴訟の判決検討を通じて / 畔柳達雄 / p23~28
  • 添付文書の活用法 添付文書の見方 / 製薬協第一分科会 / p30~33
  • 添付文書の活用法 副作用などの安全性を知るにはどこをみるべきか--その内容とデータの見方 / 別府宏圀 / p35~39
  • 添付文書の活用法 薬理作用を知るにはどこをみるべきか--その内容とデータの見方 / 菅原和信 / p40~45
  • 添付文書の活用法 体内動態を知るにはどこをみるべきか--その内容とデータの見方 / 水柿道直 / p46~49
  • 添付文書の活用法 添付文書の逆引き活用法 / 黒山政一 / p51~54
  • 添付文書の利用例 内科の利用例 / 浜六郎 / p55~59
  • 添付文書の利用例 小児科の利用例 / 木島昂 / p60~66
  • 添付文書の利用例 精神科の利用例 / 高橋明比古
  • 村崎光邦 / p68~70
  • 添付文書の利用例 産婦人科の利用例 / 横尾郁子
  • 佐藤孝道 / p72~75
  • 添付文書の利用例 看護婦の利用例 / 寺崎明美 / p76~79
  • 添付文書の利用例 薬剤師の利用例 / 藤井俊志 / p80~84
  • 添付文書をより活用するために データベースによる添付文書情報の活用 / 西村久雄
  • 岩本喜久生 / p86~90
  • 添付文書をより活用するために 同種同効薬の選択時における添付文書の活用 / 前田陶子
  • 村田正弘 / p91~96
  • 添付文書をより活用するために 患者への情報提供における添付文書の活用 / 室原昌洋
  • 浜六郎
  • 別府宏圀 / p97~101
  • 添付文書をより活用するために 添付文書情報を補う医薬品情報 / 南田安紀 / p102~104
  • 添付文書をより活用するために 添付文書以外の製薬会社からの医薬品情報 / 製薬協第一分科会 / p105~108
  • ここが知りたい添付文書 日本標準商品分類番号--その意味と内容 / 製薬協第一分科会 / p111~112
  • ここが知りたい添付文書 「適宜増減」における増減幅 / 幸保文治 / p113~114
  • ここが知りたい添付文書 注射速度について--「緩徐に」の具体的速度 / 幸保文治 / p114~115
  • ここが知りたい添付文書 服用時期について--1日3回服用は毎食後であるか / 製薬協第一分科会 / p116~117
  • ここが知りたい添付文書 禁忌,原則禁忌,慎重投与の意味と達い / 製薬協第二分科会 / p118~119
  • ここが知りたい添付文書 「使用上の注意」と患者の年齢区分--高齢者,小児 / 製薬協第二分科会 / p120~121
  • ここが知りたい添付文書 副作用の発現頻度--「まれに」,「ときに」の意味するもの / 製薬協第二分科会 / p122~122
  • ここが知りたい添付文書 副作用の重篤度について--何で知るべきか / 製薬協第二分科会 / p123~125
  • ここが知りたい添付文書 医薬品の溶解性について--「溶けやすい」と「やや溶けやすい」の違い / 製薬協第一分科会 / p126~126
  • ここが知りたい添付文書 貯法について--室温と冷所の温度 / 製薬協第一分科会 / p127~127
  • ここが知りたい添付文書 貯法について--密閉容器,気密容器,密封容器,遮光容器 / 製薬協第一分科会 / p128~129
  • ここが知りたい添付文書 規制区分について--毒薬,劇薬,習慣性医薬品,向精神薬,要指示医薬品とは何を表すのか / 製薬協第一分科会 / p130~131
  • 提言-これからの添付文書について 治療に密着した情報源として / 古泉秀夫 / p132~133
  • 提言-これからの添付文書について 斬新性の継承を望む / 吉成昌郎 / p134~135
  • 提言-これからの添付文書について 医薬品添付文書への一提言--医師の立場から / 笠貫宏 / p136~137
  • 用語の再確認 一般名(JAN,INN) / 製薬協第一分科会 / p108~108
  • 用語の再確認 AUC / 製薬協第一分科会 / p112~112
  • 用語の再確認 LD₅₀ / 製薬協第一分科会 / p119~119
  • 用語の再確認 初回通過効果 / 製薬協第一分科会 / p131~131
  • 用語の再確認 蛋白結合率(タンパク結合率) / 製薬協第一分科会 / p125~125
  • 用語の再確認 PTP / 製薬協第一分科会 / p117~117
  • 「警告」の記載のある主な医薬品 / 『臨床と薬物給療』編集部 / p138~140

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy
巻冊次 12(7)(81)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 1993-10
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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