Nurse eye = ナースアイ  10(7)(104)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 14 (1) (通号: 144) 2001.01~;刊行頻度の変更あり;24巻1号には季刊28号の表示もあり;1号 (1988年11月)-26号 (1990年12月) ; 4巻1号 = 27号 (1991年1月)-24巻1号 = 200号 (2011);以後休刊;総目次: 24巻1号収載

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • ナーシング・アプローチ 難病看護 / / ~134
  • I 難病看護とは / / ~16
  • 難病看護の歴史的背景と現状,今後の課題 / 川村佐和子 / p6~16
  • はじめに / / p6~6
  • 「難病」対策 / / p6~14
  • 対策の実施状況 / / p14~15
  • まとめ / / p15~16
  • II 難病看護 / / ~108
  • 「1」入院中のケア / 高橋靜子 / p18~36
  • 1.在宅人工呼吸療養者のショートステイ的入院時のストレス要因 / 高橋靜子 / p18~25
  • はじめに / / p18~18
  • 事例紹介 / / p18~19
  • 短期入院の経過およびT氏のストレス要因 / / p19~19
  • 考察 / / p20~23
  • 看護管理の視点から / / p23~24
  • おわりに / / p24~25
  • 2.病棟における院内感染対策システム / 宮地典子
  • 有坂美子 / p26~36
  • 当院の概要 / / p26~26
  • 院内感染対策委員会の活動 / / p26~27
  • 院内感染予防対策 / / p27~29
  • 最近の状況 / / p29~33
  • 在宅医療における感染予防へ / / p34~36
  • おわりに / / p36~36
  • 「2」病棟から在宅へ / / p37~108
  • 1.神経難病患者の在宅導入に際しての退院指導 / 主藤あづさ
  • 和田さなえ / p37~50
  • 事例紹介 / / p37~43
  • 病棟における退院指導 / / p43~49
  • 地域メンバーの一員として患者さんを支える / / p49~50
  • 2.人工呼吸器を装着し退院したALS患者のQOL / 薮崎光子
  • 桑原ヨシイ,他 / p51~57
  • はじめに / / p51~51
  • 症例紹介 / / p51~52
  • 看護の展開 / / p52~56
  • 考察 / / p56~57
  • まとめ / / p57~57
  • 3.人工呼吸器装着ALS患者の在宅ケア支援体制の一考察 / 福原隆子
  • 上岡澄子 / p58~72
  • はじめに / / p58~58
  • ケース紹介 / / p59~59
  • B氏の療養経過と支援活動の実際 / / p59~65
  • 考察 / / p65~68
  • まとめ / / p68~69
  • 専門看護婦Mナースの役割 / / p69~72
  • 4.後縦靭帯骨化症患者の在宅療養 / 柏村和子
  • 田中恵美子 / p73~88
  • はじめに / / p73~73
  • 患者紹介 / / p73~75
  • 後縦靭帯骨化症とは / / p75~76
  • M氏の発症から現在までの経過(概略) / / p76~78
  • M氏の生活環境 / / p78~79
  • M氏の療養生活の実際 / / p79~88
  • 5.在宅におけるALS患者のQOLの向上を目指して / 鈴木文江
  • 朝倉ヒデ子,他 / p89~100
  • はじめに / / p89~89
  • 事例紹介 / / p89~90
  • 訪問開始 / / p90~92
  • 結果 / / p92~94
  • 評価 / / p95~95
  • 考察 / / p95~96
  • 新しい目標に向かって / / p96~96
  • その後の経過 / / p96~97
  • おわりに / / p97~98
  • Aさんからの手紙 / / p98~100
  • 6.後縦靭帯骨化症による重度四肢麻痺患者のQOLの拡大--OTの訪問活動から / 久保田久仁子 / p101~108
  • はじめに / / p101~101
  • 症例紹介 / / p101~103
  • 作業療法の経過 / / p103~105
  • まとめ / / p106~106
  • その後の経過 / / p106~107
  • おわりに / / p108~108
  • III 患者会活動 / / ~134
  • 1.進行性筋ジストロフィー症患者会の活動から / 及川貞子
  • 石川左門,他 / p110~120
  • はじめに / / p110~110
  • 経過 / / p110~111
  • 結果 / / p111~117
  • まとめ / / p117~120
  • 今後の展望 / / p120~120
  • 2.ALS患者の現状と患者会の役割--ALSが難病でなくなる日を目指して / 豊浦保子
  • 水町真知子 / p121~134
  • 近畿ブロックの紹介 / / p121~122
  • アンケートによるALS患者の現状 / / p122~124
  • 闘病期間の変遷 / / p124~126
  • 増える在宅療養と厳しい入院状況 / / p126~128
  • 在宅者にも一時入院が必要 / / p128~129
  • 近畿ブロックのコミュニケーション支援 / / p129~133
  • ALSの医療について / / p133~134

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Nurse eye = ナースアイ
著作者等 桐書房
書名ヨミ Nurse eye = ナース アイ
書名別名 季刊ナースアイ

ナースアイ
巻冊次 10(7)(104)
出版元 桐書房
刊行年月 1997-07
ページ数
大きさ 26cm
全国書誌番号
00078492
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言語 日本語
出版国 日本
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