臨床と薬物治療  12(5)(79)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集=対症療法としての薬物療法の考え方 / 向原茂明 / ~29,31~35,37~49,51~56,59~65,67~73,75~94,96~101,103~118,121~141
  • 対症療法の一般的な考え方 / 向原茂明 / p26~29
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 発熱と解熱剤--感冒症候群を含む / 松村理司 / p31~35
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 頭痛・肩凝りと鎮痛剤 / 伴信太郎 / p37~44
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 便秘と緩下剤/下痢と止痢剤 / 副島慎一 / p45~49
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 腹痛と鎮痛・鎮痙薬 / 松田徹 / p51~56
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 咳と鎮咳薬/疾と去疾薬 / 浅本仁 / p59~65
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 かゆみと鎮痒薬 / 向井秀樹 / p67~73
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 不眠と睡眠薬 / 廣田典祥 / p75~79
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 夜間せん妄と鎮静薬 / 中澤和嘉 / p80~85
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 不安症状や不定愁訴と向精神薬 / 濱田芳人 / p86~90
  • 対症療法となる症状とその薬物治療 めまいと鎮暈薬 / 佐藤勉 / p91~94
  • 小児に対する対症療法の考え方 小児の発熱と解熱剤--感冒症候群を含む / 澤田敬 / p96~101
  • 小児に対する対症療法の考え方 小児の腹痛 / 田原卓浩 / p103~108
  • 小児に対する対症療法の考え方 小児の痙攣 / 須貝聖一 / p109~113
  • 頓用における服薬指導 / 千田信 / p114~118
  • 対症療法に用いる薬剤の用法・用量および禁忌・慎重投与 / 『臨床と薬物治療』編集部 / p121~141
  • DI FILE 製品情報 / 国立病院医療センター薬剤部医薬品情報管理室 / p1~6
  • DI FILE 文献副作用情報 / 高杉益充 / p6~10
  • DI FILE 医薬品副作用情報 120 / / p11~22
  • バックナンバーのお知らせ / / p142~143
  • 9月号予告 / / p144~144

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy

Rinsho to yakubutsu chiryo
巻冊次 12(5)(79)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 1993-07
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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