精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis  41(3)

日本精神分析学会

国立国会図書館雑誌記事索引 40 (3) 1996.07~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;[v. 1, no. 1]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 会長講演 ス-パ-ビジョンをめぐって / 岩崎 徹也 / 167~181<4259079>
  • シンポジウム特集「無意識的罪悪感」 / / p182~227<4259080>
  • シンポジウム巻頭言 / 狩野力八郎
  • 皆川邦直 / p182~182
  • 意識されていない罪悪感,その後 / 松木 邦裕 / 183~193<4259081>
  • 無意識的罪悪感--超自我の病理との関連で / 満岡 義敬 / 194~203<4259082>
  • フロイト・Sにおける二種の罪悪感とその起源 / 小此木 啓吾 / 204~214<4259083>
  • シンポジウム討論記録 / 狩野力八郎
  • 皆川邦直 / p215~227<4259084>
  • 第42回日本精神分析学会総会議事 / 岩崎徹也 / p228~241
  • 研修症例 バカにされる恐怖を訴える青年の心理療法過程--覗き見られる恐怖と自己万能感を通して / 加藤豊比古 / p242~246
  • 研修症例 コメント:精神療法は心と心の交わり合いである / 牛島定信 / p247~248
  • 研修症例 ある思春期症例にみる喪の仕事 / 岡達治 / p249~256
  • 研修症例 コメント:ペーパーはどこまで臨床の実際を伝えているのか? / 小泉規実男 / p257~258
  • 研修症例 心筋梗塞患者における依存をめぐる葛藤--リエゾン精神看護の役割 / 川名典子 / p259~264
  • 研修症例 コメント:リエゾン精神看護の可能性 / 大野裕 / p265~266
  • 研修症例 摂食障害を主訴とした青年期境界例の個人精神療法--家族面接と入院治療の併用 / 三木都 / p267~272
  • 研修症例 コメント:柔軟で適切な治療構造 / 衣笠隆幸 / p273~274
  • 書評 ゲルハルト・P・ナップ 滝沢正樹・木下一哉訳「評伝 エーリッヒ・フロム」 / 鑪幹八郎 / p275~276
  • 教育研修委員会過去3年間の活動のまとめ / 成田善弘 / p277~277

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 精神分析研究 = The Japanese journal of psycho-analysis
著作者等 日本精神分析学会
日本精神分析学会編集委員会
書名ヨミ セイシン ブンセキ ケンキュウ = The Japanese journal of psycho-analysis
書名別名 The Japanese journal of psycho-analysis

Seishin bunseki kenkyu
巻冊次 41(3)
出版元 日本精神分析学会
刊行年月 1997-07
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05824443
NCID AN00128318
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00033216
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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