月刊放送ジャーナル  28(10)(306)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 東京パイロット実験実施協57企業・団体 地上デジタル大規模実証共に11月始動 / A / p22~22
  • 民放収入、発足来最大下げ幅の可能性 利益率低下⇒コスト削減対応が課題に / N / p23~23
  • TBSのデジタル伝送実験に池上製機材 HD信号を多値FM方式FPUで送信 / 矢 / p24~24
  • 特集 IBC98/欧州最新デジタル事情 / / p34~48
  • IBC98現地レポート DTVに向けてネットワーク、アーカイブ機器も急速に充実 EBU/SMPTEタスクホース、プロMPEGフォーラム等の動きも / 編集企画部 / p34~41
  • 現地トップ・インタビュー DVPPROパートナーが各分野で幅広いシステムを提案へ / 梶谷正彦
  • 山本克彦 / p42~43
  • 来年4月のNABをゴールにMPEGワールドを欧州でも全面展開 / 大木充 / p44~45
  • グラビア特集 英国デジタル最前線を訪ねて / / p12~
  • 10月から200チャンネルの衛星デジタル放送を開始 BスカイBデジタル放送センター / 矢 / p12~
  • テレビ/ラジオニュースの完全電子化を実現 BBCニュースセンター / 矢 / p14~
  • ロンドン郊外から最新デジタル機器を世界ヘ クォンテル / 矢 / p16~
  • トップ・インタビュー IBCでDVサポートを明確化 プロファィルとニュースカッターDVのインテグレーションを披露 / 村野雄一 / p46~48
  • 本誌総力調査/第2弾 民放テレビ局各社の技術者にデジタルシステムへの対応を聞く DTVに対応する設備投資/放送システムにおける圧縮の問題/デジタルFPU・マイクロシステム等々 / 編集企画部
  • 染矢清和
  • 村上直子 / p50~69
  • 平成9年度末の日本のケーブルテレビの現状 総施設数6万8千、加入者総数は1448万世帯に 郵政省放送行政局有線放送課の資料から / / p70~74
  • 好評・連載 CSデジタル委託放送事業者システム紹介 (4) エキスプレスグループのノウハウ結集し事業展開(株)シーアンドイー、旧関西テレビ社屋の設備を有効利用 / 編集企画部 / p76~78
  • 変貌する世界のメディア (233) 米・欧の主導権争い一発端 / 片方善治 / p80~83
  • 素顔の放送人 (40) 幻の萩元晴彦作品が現われた / 田原茂行 / p84~86
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p87~91
  • ニュース・スポット / / p25~33
  • PCM放送・FM放送調査情報 / / p92~95
  • ビデオ・トピックス&新製品紹介 / / p96~99
  • 編集局 / 矢 / p100~100
  • 既刊案内 / / p101~101

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル

Gekkan hoso janaru
巻冊次 28(10)(306)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1998-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想