月刊放送ジャーナル  19(10)(207)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 第三の無線系ターミナルが実用化へ 可能性秘めた成層圏無中継システム / D / p14~14
  • TBSの衛星誤照射問題あえて参考に JNN・SNG第一線現場詳述ルポ / A / p15~15
  • バルセロナ五輪放送権料は5,750万ドル NHKは500万ドルの「協力金」も / N / p16~16
  • F-1レース中継に超小型FPU活躍 民生用にも各種商品展開が可能 / Y / p17~17
  • 特集 多局化平成元年~2年展望 / / p24~49
  • 新局各社首脳の抱負・第2弾 / / p24~31
  • 日本列島最西端の"ふるさと放送局" 長崎文化放送 / 角田昌和 / p24~25
  • 金沢らしさを大切に視聴者とともに歩む テレビ金沢 / 宮太郎 / p26~27
  • "これぞ金沢"という番組編成を エフエム石川 / 平林宏次 / p28~29
  • 国際都市神戸とFMの出会い 兵庫エフエムラジオ放送 / 上島達司 / p30~31
  • 多局化平成元年から3年への展開 地上テレビ放送網整備の終点は? / 編集部 / p32~39
  • 多局化積滞一掃目指す各地調整最前線 懸案のTV東北3地区,九州2地区 / 編集部 / p40~45
  • 民放FM界,近畿圏も多局化時代 今年度内にあと2~3地区予免 / 編集部 / p46~49
  • 放送普及基本計画変更,ついで免許方針 日本衛星放送(株)JSB着々準備 / 編集部 / p68~69
  • グラビア 第37回民放大回in OKINAWA / / p56~57
  • 世界のかけ橋に~FM放送の新役割 期待される国際交流の成果 / 上田彦二 / p50~53
  • 近未来の電波メディアについて 通信・放送衛星時代の諸問題 / 絹村和夫 / p60~67
  • 変貌する世界のメディア (134) アメリカのHDTV難航 / 片方善治 / p70~73
  • <新>CATV自主番組編成論・私論 (22) 「多メディア」と「他メディア」 / 村上昌 / p74~75
  • フォト・トピックス / / p4~
  • ニュース・スポット / / p18~22
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p76~81
  • MONTHLY MEMO / / p83~83
  • ビデオ・トピックス / / p84~85
  • 新製品紹介 / / p86~87
  • 編集局 / A / p88~88
  • 既刊案内 / / p89~89

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル

Gekkan hoso janaru
巻冊次 19(10)(207)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1989-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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