月刊放送ジャーナル  17(6)(181)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 東京第2FM新局核心調整進む 資本金20億、役員20名、職員30名計画 / A / p20~20
  • 衛星放送時代のNHK受信料は? 現行受信料の"解釈"をめぐって / I / p21~21
  • 遂に出た同意拒否大臣裁定申請 いま放送とCATVの共存の道を / S / p22~22
  • 基本コンセプトの切換えが急務 プロ用CCDカメラの画一化 / Y / p23~23
  • 【特集】′87日本のCATVの現況 / / p40~45,48~62
  • CATVの新時代を開く端末機 多チャンネル化へその普及か大命題 / 古川元 / p40~45
  • 離陸間近かのビジビス型多チャンネルCATV 許可済み15社16施設の開局準備状況 / 編集部 / p48~51
  • 専門チャンネルの構築をめざして CATVソフト供給事業者の現状と将来 / 編集部 / p52~55
  • 最新データ・日本の有線テレビジョン放送の現況 施設数4万2千、加入者数500万強に 61年度末・郵政省放送行政局有線放送課まとめ / 編集部 / p56~62
  • 社団法人日本CATV連盟通常総会 ニューCATV時代の幕開けに対応 組織力を強化して一層の前進めざす / 編集部 / p28~30
  • 社団法人日本有線テレビジョン技術協会総会 名称を「日本CATV技術協会」に変更 事業計画5大要綱制定 / 編集部 / p32~33
  • 第36回NCTA大会"CABLE′87"報告 ケーブルは今やメジヤーだ!全米ケーブルテレビの普及率50%に / 松平恒 / p36~39
  • <第11回全国CATV自主制作番組を観る会>レポート 盛況だった「きみはCATVを観たか′87」 / 編集部 / p34~35
  • グラビア 第36回NCTA大会"CABE′87" in Las Vegas / / p64~
  • 郵政省、衛星放送の免許方針を修正 NHK、7月4日から独自放送スタート / 編集部 / p68~70
  • ハイビジョンは内需拡大貢献メディア 推進懇、今秋10月最終報告まとめ / 編集部 / p72~73
  • 放送法改正へのアプローチ (3) 「免許制度のあり方をめぐる争点」免許審査基準、マスメディア集中排除、ハード/ソフトの分離 / 篠原俊行 / p76~79
  • 変貌する世界のメディア (110) 伸長するミニテルの需要 / 片方善治 / p84~87
  • 郵政省幹部第1・2次人事 成川放送行政局長、團業務課長 / / p74~75
  • フォト・トピックス / / p4~
  • ニュース・スポット / / p24~27
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p88~91
  • FM放送調査情報 / A / p80~80
  • MONTHLY MEMO / / p82~82
  • ビデオ・トピックス / / p92~93
  • 新製品紹介 / / p94~95
  • 編集局 / S / p96~96
  • 既刊案内 / / p97~97

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル

Gekkan hoso janaru
巻冊次 17(6)(181)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1987-07
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想