臨床免疫  30(12)(342)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I 抗原提示を補助する細胞内分子とその役割 / / p1585~1612
  • Ii鎖 / 千住覚 / p1585~1589
  • H2-DM/HLA-DM / 笠井道之 / p1590~1597
  • 抗原処理におけるプロテアソームとカテプシン / 前川洋一,ほか / p1598~1606
  • MHC class I抗原発現に関わる分子シャペロン / 藤原理太郎,ほか / p1607~1612
  • 特集II 慢性関節リウマチにおけるアポトーシスとその意義 / / p1613~1640
  • 慢性関節リウマチにおける可溶性FasとFasリガンド / 松野博明,ほか / p1613~1619
  • 慢性関節リウマチにおける好中球アポトーシス / 赤星透 / p1620~1623
  • 慢性関節リウマチにおける滑膜細胞アポトーシスの誘導 / 川上純,ほか / p1624~1628
  • 滑膜細胞アポトーシスとFas-associated phosphatase-1 / 鈴木雅喜,ほか / p1629~1633
  • 滑膜細胞におけるアポトーシス・シグナル伝達機構 / 岡本和義,ほか / p1634~1640
  • 系統発性的にみたMHCの意義 / 野中//勝 / 1641~1647<4625308>
  • 情報伝達分子p130Cas関連蛋白ファミリ-の構造と機能 / 野島//美久 / 1648~1654<4625309>
  • 好酸球によるIgE産生誘導 / 梶原景一,ほか / p1655~1661
  • 炎症性腸疾患とスーパー抗原 / 阿部淳,ほか / p1662~1666
  • 第4のリンパ球--Vα14NKT細胞による糖脂質抗原の認識 / 河野鐵,ほか / p1667~1670
  • ガングリオシドはCD4とケモカインレセプターCXCR4との表出を低下させる / 岡田則子,ほか / p1671~1674
  • エンドトキシン肝障害とinterleukin 18 / 筒井ひろ子,ほか / p1675~1679
  • 腸管リンパ組織へのT細胞のホーミング / 下条直樹,ほか / p1680~1686
  • インターロイキン1(IL-1)遺伝子発現とそれを制御する転写因子 / 塚田順一,ほか / p1687~1692
  • NF-κBの活性化機構 / 手塚俊文,ほか / p1693~1699
  • AGM領域からのリンパ系細胞の発生 / 原孝彦 / p1700~1704
  • 総目次 / / p1~24
  • 次号予告 / / 巻末
  • バックナンバー / / 巻末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 30(12)(342)
出版元 科学評論社
刊行年月 1998-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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