臨床免疫  21(12)(234)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I マクロファージの新たな側面 / / p1839~1890
  • マクロファージ由来の多様性 / 赤川清子 / p1839~1846
  • マクロファージのB細胞活性制御機構 / 水口純一郎 / p1847~1855
  • ヒト単球--マクロファージのLAK活性制御機構 / 曽根三郎 / p1856~1862
  • サイトカインによるマクロファージの分化調節--TGFβの作用を中心にして / 森川實,ほか / p1863~1872
  • マクロファージからのインターロイキン6産生とその意義 / 小野崎菊夫 / p1873~1881
  • ヒトマクロファージの腫瘍細胞傷害作用 / 笹田昌孝 / p1882~1890
  • 特集II 疾患における補体系の位置づけ / / p1891~1935
  • 補体系概説 / 岡田秀親 / p1891~1899
  • 分子生物学からみた補体異常症 / 香坂隆夫,ほか / p1900~1911
  • 腎炎と補体 / 福田亙,ほか / p1912~1919
  • 血管炎と補体 / 行山康 / p1920~1926
  • 抗腫瘍作用と補体 / 岡田則子 / p1927~1935
  • 神経・内分泌系による免疫機能調節 / 広川//勝〓 / p1936~1943<3262678>
  • マクロファージの殺菌,抗腫瘍作用とアルギニン / 中野昌康 / p1944~1950
  • CD3⁻抗原特異的リンパ球 / 森尾友宏 / p1951~1955
  • 胎盤絨毛になぜMHCが表出されないか / 宮崎亮一郎 / p1956~1960
  • 高IgE症候群 / 大柴晃洋 / p1961~1968
  • 抗リン脂質抗体とその臨床的意義 / 鏑木淳一,ほか / p1969~1973
  • 薬物性肝障害の免疫学的機序 / 溝口靖紘 / p1974~1981
  • Brief Notes NeurotropinのEpstein-Barrウイルスによるトランスフォーメーションにおよぼす抑制作用 / 陸華,ほか / p1982~1985
  • 腫瘍細胞由来成分の免疫抑制作用 / 佐々木甚一,ほか / p1986~1990
  • 免疫薬理 N-p-fluoro-benzyl-D-glutamic acid(S-11588)のマウスの免疫反応に与える影響 / 川原克信,ほか / p1991~1996
  • 総目次 / / 巻末1~20
  • 次号予告 / / 表3
  • 投稿規定 / / 巻末
  • バックナンバー / / 巻末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 21(12)(234)
出版元 科学評論社
刊行年月 1989-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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