臨床免疫  28(3)(309)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I 抗原提示をめぐって / / p273~314
  • 抗原提示におけるMHCクラスII分子と抗原ペプチドの複合体形成の場 / 垣内史堂 / p273~277
  • MHC分子と抗原ペプチド結合のパラダイム / 小笠原一誠 / p278~283
  • 粗面小胞体における抗原ペプチドのトリミング / 伊部正明,ほか / p284~290
  • MHC分子の表出にかかわるシャペロン / 笠原正典 / p291~297
  • MHC分子-抗原ペプチド-T細胞レセプター相互作用とTh1/Th2の誘導 / 小川知彦,ほか / p298~305
  • MHCクラスIIによる抗原提示のHLA-DM依存性 / 高田肇,ほか / p306~314
  • 特集II 好中球機能の調節とその制御 / / p315~339
  • 好中球走化性因子 / 中川秀夫 / p315~320
  • 接着分子を介した好中球活性化機構 / 渡辺俊一,ほか / p321~326
  • サイトカインによる好中球シグナル伝達機構 / 安井耕三,ほか / p327~332
  • 好中球による血管内皮細胞傷害機構 / 石井芳樹 / p333~339
  • B細胞の活性化シグナル / 阪口//薫雄
  • 大村//孝文 / 340~349<3938501>
  • リンパ球のホ-ミングと接着分子 / 山下//昭
  • 大塚//弘友 / 350~361<3938502>
  • レトロウイルスを利用した発現クローニング法 / 北村俊雄,ほか / p362~369
  • チロキシンナーゼ遺伝子移入によるキラー細胞活性の増強 / 鳥越俊彦,ほか / p370~375
  • GM-CSFによる好中球アポトーシスの抑制 / 関山菜穂,ほか / p376~379
  • CD28分子の細胞内シグナル伝達 / 大西宏明 / p380~386
  • 肉芽腫形成におけるT細胞の関与 / 臼井裕 / p387~392
  • T細胞アネルギーにおけるサイトカインmRNA発現 / 小出幸夫 / p393~398
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 28(3)(309)
出版元 科学評論社
刊行年月 1996-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想