臨床婦人科産科  45(3)

国立国会図書館雑誌記事索引 4(1):1950.1-37(12):1983.12 ; 55(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;[1巻1号]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 今月の臨床 子宮体癌--理解のためのQdA 33 / / p262~290,292~294,296~298,300~316,318~336,338~344,346~347
  • 発生要因 / / p262~270
  • 1. 体癌は増えているか / 蔵本博行 / p262~263
  • 2. 高齢者の体癌は若年者とどう違うか / 蔵本博行 / p264~265
  • 3. 乳癌,卵巣癌,大腸癌との重複が多いのは / 蔵本博行 / p266~267
  • 4. 体癌にかからないようにすることは可能か / 小畑孝四郎
  • 井上芳樹
  • 野田起一郎 / p268~270
  • いわゆる前癌病変 / / p272~275
  • 5. 子宮体癌には前癌病変はあるか / 山邊徹 / p272~273
  • 6. 癌になる確率は予測できるか,治療・管理法は / 山邊徹 / p274~275
  • 若年性体癌 / / p276~279
  • 7. 若年性体癌の特徴的所見 / 岡田弘二
  • 山本宝 / p276~277
  • 8. 保存的治療が可能な症例の選択基準は / 岡田弘二
  • 山本宝 / p278~279
  • 早期診断 / / p280~287
  • 9. 早期診断は可能か,スクリーニングの効率的方法 / 真田幸一 / p280~281
  • 10. 体癌の細胞診 / 和田順子 / p282~283
  • 11. ヒステロスコピー / 和田順子 / p284~285
  • 12. 超音波診断の有用性 / 赤松信雄 / p286~287
  • 術前・術中診断,癌の広がりの診断 / / p288~290,292~294,296~298,300~303
  • 13. CT / 高橋康一 / p288~290
  • 14. MRI / 高橋康一 / p292~294
  • 15. ホルモンレセプターの有用性 / 寺川直樹 / p296~298
  • 16. 腹腔洗浄液細胞診 / 和田順子 / p300~301
  • 17. リンパ筋生検 / 塚本直樹 / p302~303
  • 手術療法 / / p304~313
  • 18. 体癌の基本術式 / 植田国昭 / p304~306
  • 19. 卵巣摘除の要・不要の判断 / 小沢満 / p307~309
  • 20. 試験開腹にとどめる要件 / 小沢満 / p310~311
  • 21. 初回手術に傍大動脈節郭清は必要か / 植田国昭 / p312~313
  • 術後照射 / / p314~316,318~319
  • 22. 術後照射の適応 / 伊東久夫 / p314~316
  • 23. 化学療法と術後照射のどちらを優先させるか / 伊東久夫 / p318~319
  • 放射線療法の適応 / / p320~323
  • 24. 手術か放射線か / 大川智彦
  • 喜多(大川)みどり / p320~321
  • 25. 照射後遺残や傍大動脈リンパ節陽性例をどうするか / 大川智彦
  • 喜多(大川)みどり / p322~323
  • 化学療法のあり方 / / p324~329
  • 26. Neoadjuvant Chemotherapy / 平林光司 / p324~327
  • 27. 動注化学療法 / 大川智彦
  • 喜多(大川)みどり / p328~329
  • ホルモン療法 / / p330~332
  • 28. ホルモン療法は有効か / 玉舎輝彦 / p330~332
  • 予後に関する因子 / / p334~336,338~344,346~347
  • 29. 病理組織型別による転移,進展形式の差 / 蔵本博行 / p334~336
  • 30. 癌腫瘤の進行度と予後 / 蔵本博行 / p338~339
  • 31. リンパ節転移と予後 / 塚本直樹 / p340~341
  • 32. 局所浸潤形式からみた予後 / 落合和徳 / p342~344
  • 33. ER,PRの有無と予後 / 寺川直樹 / p346~347
  • Current Research 精子先体反応の調節機構 / 遠藤芳広・他 / p349~356
  • 妊娠末期におけるDehydroepiandrosterone Sulfate大量投与の産褥乳汁分泌に及ぼす影響 / 植田敏弘・他 / p361~365
  • 症例 再発子宮頸癌で高カルシウム血症を併発し,予後不良であった1例 / 山本紳一・他 / p366~368
  • カラーグラフ 経頸管的切除術(第3回)中隔子宮の治療 / 林保良
  • 岩田嘉行 / p258~
  • New Sexology 母乳哺育--桶谷そとみの世界をのぞく / 大島清 / p358~359
  • 昨日の患者 IUGR--外人さんはHigh Risk Pregnancyが多い / 間壁さよ子 / p270~270
  • 昨日の患者 入院直後,突然錯乱状態に / 長澤一磨・他 / p316~316
  • 分娩後早めの母児の接触を / 広井正彦 / p290~290
  • Obstetric News 過期妊娠 :PGE₂gelによる積極的分娩誘発は,待機的管理に比して優位性はない / 武久徹 / p271~271
  • Obstetric News 妊娠中の腹部外傷 / 武久徹 / p333~333
  • Current Practice 妊娠糖尿病の対策は組織的に / 矢沢珪二郎 / p298~298
  • Current Practice 子宮内膜症 / 矢沢珪二郎 / p309~309
  • Current Practice 帝王切開時の全身麻酔は母体死亡の大きな原因 / 矢沢珪二郎 / p329~329
  • Current Practice 妊娠にクラミジアのスクリーニングを / 矢沢珪二郎 / p341~341
  • Q and A 胎児心拍数の細変動が減少している場合 / 西島正博 / p369~369
  • Q and A 臍帯巻絡の分娩予後 / 岡井崇 / p370~370
  • 書評 / 笹子充 / p323~323
  • お知らせ / / p294~294,306~306,336~336,344~344
  • 投稿規定 / / p371~371
  • 次号予告 / / p360~360
  • あとがき / 青野敏博 / p372~372

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床婦人科産科
著作者等 医学書院
日本醫學雜誌株式會社
書名ヨミ リンショウ フジンカ サンカ
書名別名 Clinical gynecology and obstetrics

Rinsho fujinka sanka
巻冊次 45(3)
出版元 医学書院
刊行年月 1991-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869865
NCID AN00253965
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全国書誌番号
00024482
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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