リウマチ  4(3)

日本リウマチ協会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 6 (2) 1965.12~23 (5) 1983.10;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり 1巻1号から7巻2号までの出版者: 日本リウマチ協会;1巻1号(昭和33年4月) - 43巻4号(2003 Oct.);以後廃刊;43巻の総目次: 「News letterリウマチ」no.1収載

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • リウマチ因子に関する研究(I) / 勝田幸治 / p207~216
  • 抗リウマチ剤のスクリーニングテストに関する研究(第1報)燐酸クロロキン,ゴールドゾル,感光色素についての肝Succinic Dehydrogenaseに対する実験的研究 / 江口寿栄夫 / p217~222,223~227
  • 腎疾患におけるコンドロイチン硫酸代謝(3) / 井内正彦
  • 丸山理一
  • 宮下光子
  • 吉田健 / p228~230
  • フェニルブタゾン及びサリチル酸の抗リウマチ作用機構(1) / 水島裕 / p231~234
  • 白血球の酵素学的作用と抗炎症剤の意義特に抗マラリヤ剤の作用機構に関する実験的研究 / 水島裕 / p235~237
  • 関節リウマチに対するBetnelan(Betamethasone)の試用経験 / 松本淳
  • 星野孝
  • 宇田川英一 / p238~238,239~240
  • 抗リウマチ剤のスクリーニングテストに関する研究(第3報)肝酵素によるPrdnisolone acetateの非活性化について / 江口寿栄夫 / p241~248
  • 大阪府下のリウマチ性疾患についての人口調査 / 七川歓次
  • 前田晃
  • 小松原良雄
  • 山本正
  • 赤堀脩
  • 本郷一郎
  • 小杉豊治
  • 宮内寿彦
  • 折原正美
  • 谷口昌 / p249~254,255~255
  • 第7回リウマチ談話会会員講演要旨 / / p256~268
  • Abstracts of Original Reports(in English) / / p269~
  • 会務報告 / / p275~276
  • 日本リウマチ学会賞 / / p277~277
  • 本誌投稿発行規定 / / p278~278
  • 第8回リウマチ談話会案内 /

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 リウマチ
著作者等 日本リウマチ協会
日本リウマチ学会
書名ヨミ リウマチ
書名別名 The Ryumachi

Official journal of Japan College of Rheumatology
巻冊次 4(3)
出版元 日本リウマチ学会
刊行年月 1963-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03009157
NCID AN0024807X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024117
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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