生体の科学  45(2)

日本醫學雜誌株式會社

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 4) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;1巻1号 (昭和24年4月1日)-;出版者変遷: 医学書院 (1巻1号-43巻6号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 脳と分子生物学 / / p112~188<3882524>
  • 特集に寄せて- 分子生物学から脳への接近 / 伊藤正男 / p112~113
  • ウイルスを用いた神経系・脳スライスへの遺伝子導入 / 武地一・他 / p114~120<3882525>
  • 脳神経研究におけるジーンターゲティング法の現状 / 八木健 / p121~125<3882526>
  • ミュータントマウス研究の現状 / 池中一裕・他 / p126~132<3882527>
  • 脳の遺伝子 / 丸山敬 / p133~138<3882528>
  • 神経細胞の最初期遺伝子 / 山形要人 / p139~144<3882529>
  • 神経伝達物質とその合成酵素--チロシン水酸化酵素を中心に / 永津俊治 / p145~151<3882530>
  • 中枢神経系の伝達物質受容体 / 赤木宏行・他 / p152~158<3882531>
  • 神経伝達物質のトランスポーター / 田中光一 / p159~163<3882532>
  • ニューロトロフィンとその作用機構 / 山田雅司・他 / p164~169<3882533>
  • 線虫神経系の分子生物学 / 三谷昌平 / p170~175<3882534>
  • ショウジョウバエ神経系の分子生物学 / 松崎文雄 / p176~181<3882535>
  • ゼブラフィッシュの脊髄と運動神経細胞の分化--転写調節因子と組織間相互作用の役割 / 岡本仁 / p182~188<3882536>
  • 連載講座/新しい観点からみた器官 嗅球- 脳の未知機能分子の探索の場として / 森憲作 / p189~195<3882555>
  • 実験講座 近赤外光による脳内酸素モニタリング / 成瀬寛夫・他 / p196~202<3885176>
  • 第19回北米神経科学大会- 神経伝達物質放出機構をめぐる話題 / 山口和彦 / p203~204
  • Autonomic Nervous System 1993- Structure,Function and Development / 持田澄子 / p205~206
  • 書評 / 毛利秀雄
  • 坂井建雄
  • 宮坂信之 / p120~120,175~175,195~195
  • 次号予告 / / p207~207
  • あとがき / 野々村禎昭 / p208~208

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 生体の科学
著作者等 医学書院
日本醫學雜誌株式會社
生體の科學研究會
金原一郎記念医学医療振興財団
書名ヨミ セイタイ ノ カガク
巻冊次 45(2)
出版元 医学書院
金原一郎記念医学医療振興財団
刊行年月 1994-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03709531
NCID AN00128533
AN10360633
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00013174
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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