神経研究の進歩  44(3)(232)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 神経栄養因子研究の最近の進歩 / 古川//昭栄
  • 古川//美子 / 339~349<5365411>
  • ニューロトロフィンによる細胞内シグナル / 荒木//敏行
  • 山田//雅司
  • 畠中//寛 / 350~357<5365423>
  • シナプス長期増強と長期抑圧におけるニューロトロフィンの役割 / 津本//忠治 / 358~367<5365429>
  • バレル形成と可塑性におけるニューロトロフィンの役割 / 伊丹//千晶
  • 河野//朋子
  • 中村//俊 / 369~380<5365439>
  • ニューロトロフィンによる神経伝達調節 / 武井//延之 / 381~393<5365445>
  • 網膜変性とニューロトロフィン / 原田//高幸
  • 原田//知加子
  • 和田//圭司 / 394~401<5365454>
  • GDNFファミリーとその受容体 / 榎本//秀樹
  • 中川原//章 / 402~413<5365492>
  • HGFの神経系における機能と神経疾患治療への展望 / 松本//邦夫
  • 船越//洋
  • 中村//敏一 / 414~422<5365516>
  • HGFの多様な神経栄養因子活性と細胞種特異的シグナル伝達 / 高坂//新一
  • 町出//充 / 423~433<5365538>
  • gp130を介した神経栄養活性の発現 / 荒川//義弘 / 434~452<5365557>
  • 神経再生を促進する新たな神経活性化因子 / 堀江//秀典 / 453~462<5365572>
  • PC12細胞由来新規神経栄養因子 / 亀高//諭
  • 大沢//良之
  • 内山//安男 / 463~469<5365601>
  • 神経疾患と神経栄養因子 / 伊藤//泰広
  • 山本//正彦
  • 満間//典雅 / 470~481<5365644>
  • ALSの治療:神経栄養因子 / 三本//博 / 482~490<5365662>
  • News 第30回新潟神経学夏期セミナー/第17回臨床神経生理学東京談話会/第15回日本老年精神医学会/第30回日本神経精神薬理学会年会/第27回岡山脳研究セミナー・コンフォメーション病のすべて / / p492~495
  • 次号予告 / / p496~496
  • 投稿規定 / / p497~497
  • あとがき / 高坂新一 / p498~498

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences
巻冊次 44(3)(232)
出版元 医学書院
刊行年月 2000-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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