ホルモンと臨床  33(6)

医学の世界社

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1953.08~;本タイトル等は最新号による

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 視床下部ホルモン-最近の進歩 / / p1~1,3~25,27~31,33~37,39~43,45~49,51~57,59~68
  • 序 / 矢内原昇 / p1~1
  • ウロテンシンI:魚類のCRF様ペプチド / 市川友行 / p3~6
  • GRFとCRFの化学 / 矢内原千鶴子 / p7~14
  • ラット視床下部における免疫陽性ペプチド含有細胞の動態 / 川野仁 / p15~20
  • GRFの作用に及ぼす種々の因子について / 芝崎保 / p21~25
  • GRFとソマトスタチンの相互作用 / 加藤讓 / p27~31
  • 肥満者におけるGRFの反応性について / 井上和子 / p33~37
  • 視床下部からのCRF分泌について / 須田俊宏 / p39~43
  • GRFによる下垂体性小人症の診断と治療 / 高野加寿恵 / p45~48
  • CRFの生理作用とその機序 / 橋本浩三 / p51~57
  • CRFの臨床応用 / 中井義勝 / p59~64
  • 視床下部ホルモン産生腫瘍 / 山口建 / p65~68
  • 基礎と臨床 母親からのTSH bingding inhibitor immunoglobulinsの経胎盤移行によると考えられるクレチン症の1例 / 横田行史 / p69~73
  • 基礎と臨床 人間ドックで発見されたインスリノーマの1症例 / 西村敏郎 / p75~78
  • 基礎と臨床 2例のバセドウ精神病に対するリチウムの長期使用経験 / 池内憲夫 / p79~82
  • 基礎と臨床 ラット脳内カテコールアミンに及ぼすγ-Oryzanolの影響 / 藤野寿幸 / p83~87
  • 基礎と臨床 サケカルシトニン(合成)の物性および定量法 / 榊原恭一 / p89~94
  • 測定法 Estradiol Direct Radioimmunoassay kitの基礎的ならびに臨床的検討 / 鈴木瞭 / p95~100

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 ホルモンと臨床
著作者等 医学の世界社
書名ヨミ ホルモン ト リンショウ
書名別名 Horumon to rinsho
巻冊次 33(6)
出版元 医学の世界社
刊行年月 1985-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00457167
NCID AN00231838
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00022416
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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