日大歯学  58(2)

日本大学歯学会

国立国会図書館雑誌記事索引 38 (1) 1964.01~57 (4) 1983.07 ; 78 (3・4) 2004.12~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 大きさの変更あり;38巻1号(昭39.1)~

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 症例 新しいタイプのカルボキシレートセメント『リブセネラ』の使用経験 / 瀧川智義・ほか / p201~205
  • 症例 舌下腺に生じたと思われる腺様囊胞癌の1例 / 瀧川富雄・ほか / p206~210
  • 症例 顎関節強直症に関する研究--授動手術に中間挿入物質としてシラステイックシートを使用した2例 / 瀧川富雄・ほか / p211~216
  • 低年齢幼児のう蝕罹患推移に関する研究--う蝕罹患歯面数の増減に関する要因について / 石見静市 / p217~229
  • Streptococcus mutansのButyleneglycol Dehydrogenaseの微量活性値測定法と二三の酵素化学的性質 / 椎野光政 / p230~238
  • 過蓋咬合の歯科矯正時に於ける歯列弓の変化の研究 / 野間貞雄 / p239~248
  • ウサギ歯肉Glutamate Oxalacetate Transaminase Isozymeの酵素化学的性質について / 竹内正 / p249~258
  • ウサギ咬筋Phosphoglyceromutaseに関する酵素化学的研究--2,3-Bisphosphoglycerate Phosphataseとの比較検討 / 前野正春 / p259~267
  • Actinomyces viscosusのPhosphogluconate Dehydrogenaseの酵素化学的性質ならびに部分的精製 / 阿部有孝 / p268~280
  • 高銅型アマルガムの硬化物に対する加温がその表面硬さにおよぼす影響 / 松島一彦 / p281~289
  • 咬合採得用ワックスによる切縁咬頭印象法を用いた研究 第4報 前方交叉咬合者の乳歯列完成前から完成後までの歯列弓形態とその成長変化について / 北村陽太郎 / p290~303
  • Tannic Acid-Uranyl Acetate法による象牙芽細胞および象牙質基質におけるComplex Carbohydratesの染色性について / 角秀人 / p304~309
  • ラット脛骨骨端軟骨肥大層下部および石灰化層にみられる退化軟骨細胞のプロテオグリカン合成能およびその超微局在について / 伊藤昭 / p310~315
  • Pepleomycinがマウス頬粘膜由来の扁平上皮癌細胞のコロニーサイズおよび細胞形態に及ぼす影響 / 近藤俊行 / p316~324
  • 拇指吸引癖児の口蓋形態に関する研究--モアレトポグラフィーを用いて / 川越信行 / p325~335
  • 骨欠損の治癒過程に関する研究--下顎枝部の骨欠損に対する各頭位のX線像の観察 / 瀧川富雄・ほか / p336~346
  • モアレ縞による外鼻形態の分類(第2報) / 田中英雅・ほか / p347~351
  • 学位請求論文内容要旨審査要旨公表(第79号) / / p352~403
  • 日本大学歯学会第148回例会 / / p404~406

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日大歯学
著作者等 日本大学歯学会
書名ヨミ ニチダイ シガク
書名別名 Nichidai shigaku
巻冊次 58(2)
出版元 日本大学歯学会
刊行年月 1984-03
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 03850102
NCID AN00184159
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全国書誌番号
00018114
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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