泌尿器科紀要 = Acta urologica Japonica  23(3)

泌尿器科紀要編集部

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1955.03~29 (10) 1983.10 ; 51 (1) 2005.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;6巻7号までの並列タイトル: Acta urologica;1巻1号 (昭和30年3月)-;出版者変遷: 京都大学医学部 (1巻1号-28巻5号)→ 泌尿器科紀要刊行会 (28巻6号-);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • Humoral Cytotoxic Antibodies in Urogenital Carcinoma Patients / David F.@@Paulson
  • Don D.@@Mickey
  • Yoshizo@@Nakagami / p207~212<1823605>
  • 先天性偏側性多嚢腎--自験6例およびその本邦臨床統計について / 酒井//茂 / p215~227<1823604>
  • In vivoの血液濾過過程における血液中の各種成分の除去量をin vitroのそれから予測する方法 / 浜田//勝生 / p229~235<1823592>
  • 血液透析時に使用するヘパリンカルシウムとヘパリンナトリウムの比較検討 / 土田//正義 / p237~240<1823591>
  • 逆行性尿道抵抗の臨床的研究 / 坂口//浩 / p241~249<1823593>
  • 泌尿器科領域の感染症と術創感染予防--Carbenicillin indanyl sodiumの使用経験 / 都田//慶一 / p251~254<1823594>
  • Geopen URとAlclofenacの急性膀胱炎に対する効果 / 上田//公介
  • 渡辺//秀輝
  • 和志田//裕人 / p255~257<1823595>
  • 神経因性膀胱に対するロバベロンの使用経験 / 六条//正俊 / p259~264<1823596>
  • 神経因性膀胱に対する前立腺抽出物Robaveronの使用経験 / 赤坂//俊幸 / p265~269<1823598>
  • 神経因性膀胱に対するロバベロンの使用経験--とくに脊髄損傷による神経因性膀胱を中心に / 武田//裕寿
  • 平賀//聖悟 / p271~277<1823597>
  • 神経因性膀胱に対するロバベロンの効果 / 河田//幸道
  • 鄭//漢彬 / p279~283<1823601>
  • 神経因性膀胱の排尿機能に対する前立腺抽出物(Robaveron)の効果に関する研究 / 中新井//邦夫 / p285~291<1823599>
  • 神経因性膀胱の排尿効率改善に対するロバベロンの効果について / 園田//孝夫 / p293~307<1823600>
  • 神経因性膀胱に対するロバベロンの使用経験 / 坂口//浩 / p309~318<1823602>
  • 子宮頚癌術後の神経因性膀胱に対する前立腺抽出物の効果について / 河村//信吾
  • 三浦//清巒
  • 山辺//徹 / p319~326<1823603>

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 泌尿器科紀要 = Acta urologica Japonica
著作者等 京都大学医学部
泌尿器科紀要刊行会
泌尿器科紀要編集部
書名ヨミ ヒニョウキカ キヨウ = Acta urologica Japonica
書名別名 Acta urologica

泌尿紀要

Acta urologica Japonica

Hinyokika kiyo
巻冊次 23(3)
出版元 泌尿器科紀要刊行会
刊行年月 1977-04
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 00181994
NCID AN00208315
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00020217
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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