茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health  (11)

茨城県母性衛生学会編集委員会 編

国立国会図書館雑誌記事索引 (20) 2000.12~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Ibaraki journal of maternal health (-30号);[1号]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭言 / 志村徳子
  • 第11回茨城県母性衛生学会総会並びに学術集会報告 /
  • 1.「すこやか青春事業」における高校生のアンケート調査(第1報) / 大高恵美子,他 / p1~4
  • 2.性教育を中心とした思春期保健の必要性についての一考察--当科における若年出産例を通して / 井上恭子,他 / p4~6
  • 3.分娩第一期における産婦の危機回避への援助 / 長峯由美,他 / p7~10
  • 4.中度精神薄弱者の母子確立を試みて--育児指導の一考察 / 星純子,他 / p10~12
  • 5.当院におけるSMC方式の指導と意識調査 / 佐藤智恵子,他 / p12~15
  • 6.継続看護をめざして--電話訪問の試み / 渡辺利枝,他 / p15~18
  • 7.妊娠に合併した子宮頸癌(CIS)4例についての検討 / 石渡勇,他 / p19~20
  • 8.精神分裂病を疑われた褥婦の看護を通して--助産婦外来の必要性を感じて / 関恒子,他 / p20~23
  • 9.結合双胎児と診断を受けた両親の心理過程 / 濱口敬子,他 / p24~27
  • 10.若年・未婚で出産した褥婦との関わり / 久保田くに子,他 / p27~29
  • 11.母子保健センターの相談業務を通して / 熊谷友江,他 / p29~31
  • 12.外来の保健指導の充実をめざして / 目黒洋子,他 / p32~34
  • シンポジウム シンポジウム『女性の癌検診をめぐって』 / 伊藤俊一 / p35~35
  • シンポジウム 1.受診率の向上をめざして--行政の立場から / 矢代博一 / p36~38
  • シンポジウム 2.子宮がん集団検診の最近の動向--検診実施機関の立場より / 柴田文男 / p38~40
  • シンポジウム 3.子宮がん検診の二次検診について / 鈴村博一 / p40~42
  • シンポジウム 4.乳がん検診--一次検診 / 矢代博一 / p42~43
  • シンポジウム 5.乳がん検診--二次検診 / 植野映 / p43~45
  • 特別講演 妊娠とスポーツ / 佐々木純一 / p46~49
  • 第12回茨城県母性衛生学会学術集会の演題募集について / / p51~51
  • 第32回日本母性衛生学会総会並びに学術集会 (予告) / / p52~55
  • 茨城県母性衛生学会役員名簿・役員の異動 / / p57~59
  • 主要医療行政機関・関係機関 / / p60~62
  • 話題の問題点 私の教育論--医師・ナース有料セミナーの楽しみ(「私の教育論」に代えて) / 石島千城 / p63~65
  • 話題の問題点 私の教育論--看護教育に思う / 花岡知々夫 / p66~67
  • 編集後記 / 編集子 / p68~68

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health
著作者等 茨城県母性衛生学会
茨城県母性衛生学会編集委員会
書名ヨミ イバラキケン ボセイ エイセイ ガッカイシ = Journal of Ibaraki maternal health
書名別名 Ibaraki journal of maternal health

Journal of Ibaraki maternal health
巻冊次 (11)
出版元 茨城県母性衛生学会事務局
刊行年月 1991-08
ページ数
大きさ 26-30cm
全国書誌番号
00093775
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言語 日本語
出版国 日本
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