臨床と薬物治療  14(7)(100)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 100号記念企画 医薬品情報を診療に生かすために / / ~587,589~603,605~612,614~618,620~623,625~633,635~638,641~649,651~654,656~658,660~671
  • 編集にあたって / 別府宏圀 / p582~582
  • 医薬品情報をどう考えるか 情報の受け手としての医師 / 別府宏圀 / p583~587
  • 医薬品情報をどう考えるか 情報の量の確保 / 阿部和裕
  • 岸川哲二郎
  • 宮川浩 / p589~592
  • 医薬品情報をどう考えるか 情報の質の確保 / 津谷喜一郎 / p593~597
  • 医薬品情報をどう考えるか 患者指導を想定した情報の整理 / 堀美智子 / p598~603
  • 医薬品情報をどう扱うか 消費者くすり相談室への問い合わせ内容から / 佐々木弥生 / p605~607
  • 医薬品情報をどう扱うか 企業の相談窓口への問い合わせ内容から / 小俣祥忠
  • 大蔦正美
  • 杉浦昌喜 / p608~612
  • 医薬品情報をどう扱うか 「医薬品添付文書の見直し等に関する研究班」委員として / 伊賀立二 / p614~618
  • 医薬品情報をどう扱うか 中央薬事審議会副作用調査会委員としての経験から / 多賀須幸男 / p620~623
  • データベースをどう活用するか 日常診療における文献データベース / 南雲吉則 / p625~628
  • データベースをどう活用するか 医薬品データベースの基本構造--病院におけるコンピュータの利用を中心に / 折井孝男
  • 伊賀立二 / p629~633
  • データベースをどう活用するか 日本薬剤師会データベースの活用 / 向井呈一 / p635~638
  • データベースをどう活用するか 薬物治療のためのMEDLINEデータベースの活用 / 山崎茂明 / p641~644
  • 患者は医薬品情報をどう考えているか 情報提供に関する患者側の意識 / 小宅正
  • 中田栄子
  • 橋本ひろ美 / p645~649
  • 患者は医薬品情報をどう考えているか 患者が考える"インフォームドコンセント" / 辻本好子 / p651~654
  • 患者は医薬品情報をどう考えているか "くすりの本"が売れる理由--「聞きたくても聞けない」患者の気持ち / 北澤京子 / p656~658
  • 医薬品安全性情報アンケート 開業医は医薬品安全性情報をどのように収集し,評価しているのか / 『臨床と薬物治療』編集部 / p660~671
  • 臨床医による新薬の評価 塩酸ブナゾシン / 梶原長雄
  • 久代登志男 / p673~674
  • 臨床医による新薬の評価 カルペリチト(遺伝子組換え) / 長谷敏明
  • 光藤和明 / p677~678
  • 通巻第1号~第100号の特集内容 / / p680~681
  • 次号予告 / / p683~683
  • 編集部より / H
  • O
  • I / p684~684

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy

Rinsho to yakubutsu chiryo
巻冊次 14(7)(100)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 1995-07
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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