月刊放送ジャーナル  27(9)(294)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 関心強まる衛星デジタル音声放送 当局ヒアリング後、各社問合せ活発化 / / p14~14
  • たばこCM、来春からラテで全面中止 未成年対策でメーカー側も自粛強化 / N / p15~15
  • 日立、ノンリニアバンク相次ぎ受注 サーバーやMPEGの利用が本格化 / 矢 / p16~16
  • 特集 CM不正問題/広告景気展望 / / p26~51,54~60
  • 今回の「CM不正問題」はなぜ発生したのか FBS/MRO調査委報告を徹底検証する / 編集部 / p26~30
  • 民放連、CM不正取引の再発防止具体策を決定 各社の経営責任者アンケート結果を踏まえて / 編集部 / p31~33
  • 広告業協会、抜き取り調査を54社で共同実施 EDI含めて合理的確認システム構築も視野に / 編集部 / p34~36
  • 主協、完全フル・モニター・システムを要望へ 仏の顔も三度…今回こそ不正の完全防止をと / 編集部 / p37~39
  • スポット抜き取り事件は地方局の「構造的宿命」か ある匿名書簡が示す、昭和30年代からのケース / 編集部 / p40~41
  • トイレに行っていると番組を見逃します…事件 テレビ朝日、再三発生した「CM軽視」問題 / 編集部 / p42~43
  • 民放研、97~98年度ラ・テ広告費見通し発表 97年度営収全体ではTV4.3%増、R2.1%増と / 編集部 / p44~47
  • 民放関連『DATA FILE』 / / p48~51
  • 当局、CM不正問題で厳重注意等行政指導 福岡放送、北陸放送対応などその顚末 / 編集部 / p58~60
  • 平成8年度末の日本のケーブルテレビの現況 着実に普及するケーブルテレビ 郵政省放送行政局有線放送課の資料から / 編集部 / p54~57
  • 変貌する世界のメディア (221) TVをめぐる各国の動向 / 片方善治 / p62~65
  • 素顔の放送人 (29) 井戸の外に集まろう / 田原茂行 / p66~68
  • BOOK GUIDE 多チャンネル放送の衝撃 / / p30~30
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p70~74
  • フォト・トピックス / / p4~
  • ニュース・スポット / / p17~25
  • PCM放送・FM放送調査情報 / / p76~78
  • ビデオ・トピックス&新製品紹介 / / p80~83
  • 編集局 / N / p84~84
  • 既刊案内 / / p85~85

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル
巻冊次 27(9)(294)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1997-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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