臨床免疫  23(6)(252)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I T細胞と抗原提示細胞の相互作用 / / p761~819
  • MHCと抗原ペプチドの相互作用とT細胞反応 / 小野江和則 / p761~771
  • MHCとSuperantigenの相互作用 / 松崎吾朗,ほか / p772~778
  • MHCクラスI抗原を介した外来性抗原の提示 / 峯田寿裕,ほか / p779~788
  • 抗原の処理と提示:MHCクラスI拘束性CTLとクラスII拘束性CTLにおける違い / 尾崎承一 / p789~798
  • T細胞と抗原提示細胞との相互作用に及ぼすサイトカインの影響 / 笠原忠 / p799~806
  • T細胞と抗原提示細胞との相互作用に及ぼす接着分子の影響 / 稲葉カヨ / p807~819
  • 特集II 全身性エリテマトーデスにおける遺伝子背景 / / p820~875
  • マウス抗DNA抗体の免疫グロブリン可変領域遺伝子の解析 / 木下浩二,ほか / p820~826
  • ヒト抗DNA抗体の可変部領域遺伝子の解析 / 平林泰彦,ほか / p827~838
  • 抗ヒストン抗体は抗DNA抗体の抗イディオタイプ抗体か / 簑田清次 / p839~849
  • MRL/lprマウスの糸球体腎炎発症におけるIgG3サブクラス抗体の重要性 / 高橋智,ほか / p850~857
  • T細胞抗原受容体のrepertoireと自己免疫疾患 / 野口一雄,ほか / p858~866
  • ヒトSLEにおけるTNFα/β遺伝子の多型性の解析 / 富田康之,ほか / p867~875
  • エイズワクチン開発の戦略と方向 / 北村//敬 / p876~881<3735706>
  • 可溶性CD4分子(recombinant soluble CD4)によるHIV感染治療の可能性 / 関川巌,ほか / p882~889
  • 自己免疫病における抗FcγR自己抗体の意義 / 立石睦人,ほか / p890~895
  • リウマトイド因子の産生機序--微生物Fcγ結合蛋白の関与 / 土屋尚之 / p896~903
  • 免疫薬理 ミゾリビンの慢性関節リウマチ患者における末梢血リンパ球サブセットにおよぼす影響* / 西岡久寿樹,ほか / p904~912
  • 次号予告 / / 号末
  • 「免疫薬理」投稿規定 / / 号末
  • バックナンバー / / 前付

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 23(6)(252)
出版元 科学評論社
刊行年月 1991-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想