臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine  33(10)(381)

大道學館出版部

国立国会図書館雑誌記事索引 27 (1) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: The Japanese journal of clinical and experimental medicine (<32巻1号>-);[21巻4号 = ?号]-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 糖尿病長年月診療二例 / 佐々//廉平 / 1~4<10139328>
  • レプトスピラ病 / 操//坦道 / 5~13<10139312>
  • 性早熟を伴える脳腫瘍 / 冲中//重雄 / 13~18<10139324>
  • 脈無し病(大動脈弓症候群) / 美甘//義夫 / 19~23<10139333>
  • 発疹熱並びにリケッチヤ症について / 沢田//藤一郎 / 24~28<10139330>
  • 心房中隔欠損症 / 原//亨 / 28~35<10139322>
  • 糖尿病と結核症 / 楠//五郎雄 / 36~41<10139327>
  • 遺伝性失調症 / 桂//重鴻 / 42~44<10139314>
  • 縦隔洞ヘルニア / 筬島//四郎 / 45~48<10139321>
  • カンジダ症 / 佐藤//八郎 / 48~54<10139309>
  • クッシング氏症候群 / 石原//国 / 55~60<10139311>
  • 進行性球麻痺 / 油谷//友三 / 60~65<10139323>
  • ギラン・バレー症候群 / 山岡//憲二 / 65~67<10139310>
  • アメーバ性肝膿瘍 / 桝屋//富一 / 68~73<10139308>
  • 急性砒素中毒症(砒素入り醤油中毒) / 水田//信夫 / 74~76<10139319>
  • 続発性尿崩症 / 勝木//司馬之助 / 76~79<10139326>
  • 起立性蛋白尿 / 楠井//賢造 / 79~83<10139317>
  • 臨牀と病理 血痰及び頭痛 / 沢田藤一郎
  • 遠城寺宗知 / p83~87
  • 麻酔の生理 / アーツジオ / 88~93<10139332>
  • 癌化学療法の基礎的問題 / 吉田//富三 / 94~95<10139315>
  • 胃癌の早期診断並に癌に関する二,三の問題 / 田崎//勇三 / 95~98<10139313>
  • 癌研究の現況(外科的方面) / 浜口//栄祐 / 99~102<10139316>
  • 本態性高血圧症 / 前川//孫二郎 / 102~104<10139331>
  • 肺性心の二例 / 徳臣//晴比古 / 105~107<10139329>
  • 急性心腎機能不全症に対する「ヒドロプシン」の奇効に就て / 張//進通 / 108~108<10139318>
  • 原発性肺炎双球菌性髄膜炎の一治験例 / 松田//俊逸 / 109~111<10139320>
  • Simmonds氏病の一例 / 岩原//定可 / 111~113<10139307>
  • 全内臓転位症剖検の一例について / 朱雀//素道 / 113~116<10139325>
  • 青ページ 病む日のゲエテ(四) / 小川政修 / p19~20

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
著作者等 大道学館
大道學館出版部
書名ヨミ リンショウ ト ケンキュウ = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
書名別名 臨床と研究

The Japanese journal of clinical and experimental medicine

Rinsho to kenkyu
巻冊次 33(10)(381)
出版元 大道学館出版部
刊行年月 1956-10
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 00214965
NCID AN00270170
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024466
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想