臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine  33(8)(379)

大道學館出版部

国立国会図書館雑誌記事索引 27 (1) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: The Japanese journal of clinical and experimental medicine (<32巻1号>-);[21巻4号 = ?号]-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 白血病 / 遠城寺//宗徳 / 1~4<10139519>
  • 多発性腸茸腫(Polyposis intestini) / 中沢//房吉 / 5~6<10139517>
  • 脳循環 / 相沢//豊三 / 6~21<10139518>
  • 抗生剤の投与法に関する一考察 / 操//担道 / 22~26<10139509>
  • 外科領域における抗生物質の使い方 / 陣内//伝之助 / 26~32<10139505>
  • 小児科領域における抗生物質の使い方 / 堀田//正之 / 32~42<10139514>
  • 眼科領域に於ける抗生物質の使い方 / 三井//幸彦 / 43~46<10139508>
  • 耳鼻咽喉科領域に於ける抗生物質の使い方 / 河田//政一 / 46~59<10139513>
  • 泌尿器科領域に於ける抗生物質の使い方 / 池上//奎一 / 60~66<10139520>
  • 骨,関節疾患に対する抗生物質の局所注入療法について / 宮城//成圭 / 67~72<10139511>
  • 抗生物質の併用療法 / 中渡瀬//進 / 72~78<10139510>
  • 感染症治療上注意すべき二,三の問題 / 桑島//恵一 / 79~82<10139506>
  • アクチノミンCを使用した淋巴肉腫症の一例 / 筬島//四郎 / 82~85<10139502>
  • ストマイによる急性黄色肝萎縮症の一例 / 神田//栄治 / 86~87<10139504>
  • 間歇熱 / 沢田//藤一郎 / 88~92<10139507>
  • アリナミンの胃に及ぼす影響 / 榊原//政美 / 93~99<10139503>
  • 新自律神経遮断剤ブスコパンの基礎的臨牀的実験並びに文献的考察 / 池見//酉次郎 / 99~103<10139515>
  • 死亡統計より見た福岡県の悪性新生物 / 有留//照周 / 103~108<10139512>
  • 神経症の催眠術療法 / 西園//昌久 / 109~113<10139516>
  • 餘滴 我が国に於ける医療の社会史的考察(一) / 斉藤金之助 / p113~116
  • 質疑 神経症に対する電撃療法 / 稲永和豊 / p78~78
  • 青ページ 海外通信 / 入江英雄 / p15~16

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
著作者等 大道学館
大道學館出版部
書名ヨミ リンショウ ト ケンキュウ = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
書名別名 臨床と研究

The Japanese journal of clinical and experimental medicine

Rinsho to kenkyu
巻冊次 33(8)(379)
出版元 大道学館出版部
刊行年月 1956-08
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 00214965
NCID AN00270170
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024466
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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