臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine  26(2)(289)

大道學館出版部

国立国会図書館雑誌記事索引 27 (1) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: The Japanese journal of clinical and experimental medicine (<32巻1号>-);[21巻4号 = ?号]-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 指針 體溫調節機能の氣候馴化 / 緒方維弘 / p1~4
  • 指針 皮膚反應とその病理 / 北村精一 / p4~10
  • 指針 脊椎カリエスの早期診斷と治療法の進歩 / 神中正一 / p10~14,15~15
  • 指針 食慾不振を主症候とする寒冐性疾患 / 遠城寺宗德 / p15~16
  • 指針 腎結核に就て / 樋口謙太郞 / p16~20,21~21
  • 指針 產婦人科領域とペニシリンの實際 / 秦良麿 / p21~28
  • 指針 小兒日本腦炎の臨牀 / 貴田丈夫 / p28~34
  • 指針 脳髓の酵素について / 中脩三 / p34~38
  • 指針 發疹熱診斷の要締 / 中村京亮 / p39~40
  • 臨牀と病理 脊椎腫瘍症狀を主とした胃癌 / 今井環 / p41~43
  • 硏究 骨髓のレ線造影に關する硏究 / 小野庸 / p44~47
  • 臨牀實驗 葉緑素に依る創傷の治療 / 島啓吾 / p48~50
  • 臨牀實驗 マフアーセンに因るエリテマトーデスの治驗例 / 楢原憲章 / p50~52
  • 臨牀實驗 ワゴスチグミン療法の經驗 / 矢野良一 / p52~54
  • 臨牀實驗 邦製油蠟ペニシリンの血中濃度 / 池見酉二郞 / p54~56
  • 臨牀實驗 結核潰瘍とヒノキチオールの臨牀 / 山崎慶二郞 / p56~57
  • 藥の使い方 强心劑は如何に使用すべきか / 貫文三郞 / p58~58
  • 餘滴 最も簡單な人工氣胸術用マノメーター / 三村光男 / p40~40
  • 餘滴 喘息と肺血管、自家血療法 / 山川强四郞 / p43~43
  • 質疑に答へて 腦膜炎.腦炎の時のペニシリンの使用、用量、濃度 / 倉田誠 / p59~59
  • 質疑に答へて 或症候が陽性なるか陰性なるかを決定する基本概念 / 光井庄太郞 / p59~59
  • 質疑に答へて 氣管支喘息の頸動脈毬 / 深松幸吉 / p59~60
  • 質疑に答へて 一、子宮内膜掻爬術二、食鹽水子宮内注入による人工流產法の場合 / 秦良麿 / p60~60
  • 雜報 九大學友會彙報 / p60~60

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
著作者等 大道学館
大道學館出版部
書名ヨミ リンショウ ト ケンキュウ = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
書名別名 臨床と研究

The Japanese journal of clinical and experimental medicine
巻冊次 26(2)(289)
出版元 大道学館出版部
刊行年月 1949-02
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 00214965
NCID AN00270170
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024466
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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