神経研究の進歩  41(2)(213)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 多発性硬化症:免疫応答とT細胞受容体 / 田平//武 / 167~175<4195474>
  • 多発性硬化症--ミエリン抗原のT細胞エピト-プと抗原特異的T細胞間の相互作用 / 太田//宏平 / 176~189<4195475>
  • 多発性硬化症のインタ-フェロンベ-タによる治療 / 斎田//孝彦 / 191~197<4195476>
  • 免疫性神経疾患におけるサイトカインネットワ-ク / 松本//陽
  • 田沼//直之 / 198~205<4195477>
  • HAMの発症機序を考える / 糸山//泰人 / 206~212<4195478>
  • カンピロバクタ-ニュ-ロパチ-とIgG抗GM1抗体 / 結城//伸泰 / 213~221<4195479>
  • 抗ガングリオシド抗体の疾患特異性 / 楠//進 / 222~231<4195480>
  • 脱髄性ニュ-ロパチ-の治療--大量ガンマグロブリン静注法(IVIg法)を中心として / 梶//竜児
  • 久堀//保 / 232~240<4195481>
  • 血管炎性ニュ-ロパチ-の発現機序 / 竹内//恵 / 241~251<4195482>
  • 神経筋接合部の分子構造と免疫 / 高守//正治 / 253~267<4195483>
  • カルシウムチャネル抗体とLambert-Eaton筋無力症候群 / 本村//政勝 / 268~276<4195484>
  • 筋炎における免疫異常 / 川井//充
  • 谷田部//可奈 / 277~285<4195485>
  • Paraneoplastic cerebellar degeneration / 田中//正美 / 286~296<4195486>
  • 抗Hu抗体と神経障害 / 酒井//宏一郎 / 297~306<4195487>
  • 神経疾患と抗リン脂質抗体 / 塚本//哲朗 / 307~313<4195488>
  • 抗接着因子による免疫性神経疾患の治療 / 河合//邦幸
  • 祖父江//元 / 314~322<4195489>
  • 脳梗塞による失語症の言語機能と局所脳血流量の相関 / 横山//絵里子
  • 上村//和夫
  • 長田//乾 / 325~342<4195490>
  • News 第15回日本神経治療学会総会/第4回WHO主催仙台国際アルツハイマー病会議-アルツハイマー病研究の新展開/第12回日本大脳基底核研究会/国際リハビリテーション医学会第8回世界大会/International Symposium:Non-invasive Vascular Imaging 1997/第5回日本MR Angiography研究会/第13回東京都神経研国際シンポジウム-神経と免疫のシグナリング/第11回臨床神経生理学東京談話会 / / p343~348
  • 次号予告 / / p348~348
  • 投稿規定 / / p349~349
  • あとがき / 岩田誠 / p350~350

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences

Shinkei kenkyu no shinpo
巻冊次 41(2)(213)
出版元 医学書院
刊行年月 1997-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想