神経研究の進歩  29(2)(141)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 異常運動 1. 錐体外路系異常運動の概念,研究の歴史 / 楢林博太郎 / p187~194
  • 異常運動 2. 古典的な異常運動 / / p195~244
  • 異常運動 A. DystoniaとAthetosis / 柳沢信夫 / p195~209
  • 異常運動 B. 振戦の病態力学 / 岩田誠 / p210~221
  • 異常運動 Tremor--視床V.imニューロンとの関係 / 大江千廣 / p222~231
  • 異常運動 C. ChoreaとBallismについて / 金澤一郎 / p232~244
  • 異常運動 3. 最近注目される異常運動のトピックス / / p245~298
  • 異常運動 A. Idiopathic Bucco-lingual or Oro-mandibular Dyskinesia / 中村重信・他 / p245~252
  • 異常運動 B. Meige症候群 / 廣瀬和彦 / p253~264
  • 異常運動 C. Tics--Gilles de la Tourette症候群 / 野村芳子 / p265~275
  • 異常運動 D. DOPA Induced Dyskinesia / 横地正之・他 / p276~286
  • 異常運動 E. Tardive Dyskinesia / 大月三郎・他 / p287~298
  • 異常運動 4. The Role of the Basal Ganglia in Movement / DICK,J.P.R.
  • MARSDEN,C.D. / p299~315
  • 異常運動 5. 多系統変性疾患における運動症状の推移--小脳・錐体外路系連合病変での分析と病態機序についての考察 / 平山惠造・他 / p317~327
  • 異常運動 6. A."Stiff-Man"症候群--脊髄介在ニューロンと固縮 / 渡辺憲・他 / p328~341
  • 異常運動 B. 無動症について / 楢林博太郎 / p342~345
  • ヒトの睡眠・覚醒リズムの神経機序--重症脳障害児の生体リズムの観察およびCT所見と剖検所見に基づく検討 / 大川匡子 / p346~365
  • 第2回二分脊椎研究会/第12回金沢医科大学神経科学セミナー / / p366~366
  • 次号予告 / / p366~366
  • あとがき / 楢林博太郎 / p367~367
  • 投稿規定 / / p368~368

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences

Shinkei kenkyu no shinpo
巻冊次 29(2)(141)
出版元 医学書院
刊行年月 1985-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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