日本小児科学会雑誌 = The journal of the Japan Pediatric Society  96(3)

日本小児科学会

国立国会図書館雑誌記事索引 55 (2) 1951.04~87 (10) 1983.10 ; 109 (1) 2005.01~;本タイトル等は最新号による;55巻1号から88巻1号までの並列タイトル: Acta paediatrica Japonica;CD-ROMあり;55巻1号 (1951)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 第九十五回日本小児科学会学術集会号 /
  • 第95回日本小児科学会学術集会号 / 松田博
  • プログラム一覧表 / / p461~511
  • 会頭講演 重症筋無力症の病態生理と免疫遺伝学的背景 / 松田博 / p513~513
  • 特別講演 I.Cholesterol and Prevention of Atherosclerosis in Children / Richard J. Deckelbaum / p514~515
  • 特別講演 II.Is There Any "Optimal" Treatment Regimen for Children with Type I Diabetes? / Bruno Weber / p516~517
  • 招待講演 1.A Statistical Study on Childhood Leukemia in Pusan City, Korea / Soon Yong Lee / p518~518
  • 招待講演 2.Mycoplasma Pneumonia of Children in Beijing / Zaifang Jiang / p519~519
  • 招待講演 3.Central Nervous System Involvement in Children with Systemic Lupus Erythematosus / Xiaohu He / p519~519
  • 招待講演 4.Effect of Oxandrolone and Growth Hormone on Growth Rate in Turner Syndrome / Byung Churl Lee / p520~520
  • 教育講演 1.サイトカインの基礎と臨床 / 矢田純一 / p522~522
  • 教育講演 2.成長障害の臨床 / 日比逸郎 / p522~522
  • 教育講演 3.ウイルスの母子感染 / 白木和夫 / p523~523
  • 教育講演 4.肺高血圧を伴う先天性心疾患の治療 / 森忠三 / p523~523
  • 教育講演 5.X連鎖遺伝病とその発症 / 黒田泰弘 / p524~524
  • 教育講演 6.小児糖尿病の免疫遺伝学的背景 / 貴田嘉一 / p524~524
  • 教育講演 7.小児の学習障害 / 平井信義 / p525~525
  • ランチセミナー 1.小児神経疾患の誘発電位 / 橋本俊顕 / p526~526
  • ランチセミナー 2.自家骨髄移植の現状と問題点 / 大平睦郎 / p526~526
  • ランチセミナー 3.進行性筋ジストロフィーとジストロフィン / 埜中征哉 / p527~527
  • ランチセミナー 4.Vero toxin産生性大腸菌(VTEC)とHUS / 竹田多恵 / p527~527
  • シンポジウム I.小児内分泌疾患治療の進歩 1)視床下部・下垂体疾患 2)甲状腺・副甲状腺 3)副腎疾患 4)膵内分泌疾患の治療とその進歩 / 北川照男
  • 新美仁男 / p528~529
  • シンポジウム II.小児成人病をめぐって 1)小児の高脂血症 2)小児の肥満とNIDDM 3)小児の高血圧 4)小児の栄養環境-現状とその対策 5)小児成人病の検診と事後指導のシステム化 6)小児成人病に対する行政の立場から 7)Current Status of Adult Chronic Diseases in Childhood in Korea / 美濃真
  • 貴田嘉一 / p530~533
  • シンポジウム III.脳の発達と痙攣 1)発達期脳におけるGABA作動性神経系 2)小児痙攣性疾患の神経生理学的背景 3)熱性痙攣の実験的検討 4)発達とてんかん症候群 5)点頭発作(nodding spasms)と発達-その経齢的変化について (指定発言)モノアミン系の発達と痙攣 / 大田原俊輔
  • 島田司巳 / p534~536
  • シンポジウム IV.分子遺伝学の現状と将来 1)DNA解析による出生前診断 2)遺伝子マッピングの臨床応用 3)染色体異常の分子遺伝学 4)トランスジェニックマウスを用いたヒト遺伝病の解析 / 松田一郎
  • 新川詔夫 / p537~538
  • シンポジウム V.川崎病の管理はどこまで必要か 1)急性期に明らかな冠動脈病変を認めなかった川崎病の遠隔期フォローアップ計画 2)造影所見よりみた川崎病の長期予後 3)川崎病罹患児の管理・指導について-特に児童・生徒の管理・指導を中心に 4)川崎病冠状動脈瘤が消退(regression)した患児の長期予後と管理
  • 18年間のフォローアップ成績より (指定発言)1)病理よりみた川崎病血管炎の長期予後 2)心後遺症のない川崎病児の管理の実態-全国調査報告 / 加藤裕久
  • 神谷哲郎 / p539~541
  • シンポジウム VI.外来小児科の魅力 1)外来小児科の魅力と工夫 2)外来医療の発展に向けて 3)外来医療のレジデント教育 4)外来での研究活動 5)外来小児科学の研究の現状と課題 / 徳丸実
  • 山下文雄 / p542~544
  • Update Lecture (1)ミトコンドリア脳筋症の遺伝子解析 (2)染色体異常と遺伝子マップ (3)心血管カテーテル治療(インターベンション)の効果と今後の課題 (4)小児腎尿路疾患の最近の話題について (5)C型肝炎ウイルス (6)高頻度振動換気法(HFO)の効果と問題点 (7)神経性食思異常症の治療 (8)小児白血病の染色体異常と分子機構 (9)先天性代謝異常症に対する骨髄移植 (10)EBウイルス感染症の免疫学 (11)Bリンパ球の刺激伝達機構とクローン選択 (12)甲状腺,ヨード,自己免疫 (13)MRIによる小児心血管系疾患の診断-Cine MRI法の有用性を中心に (14)小児肥満の長期予後 (15)小児栄養における微量元素代謝 (16)これからの母子医療について (17)筋疾患の画像診断 (18)造血幹細胞とサイトカイン / / p545~553
  • 一般演題 / / p555~918

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本小児科学会雑誌 = The journal of the Japan Pediatric Society
著作者等 日本小児科学会
書名ヨミ ニホン ショウニカ ガッカイ ザッシ = The journal of the Japan Pediatric Society
書名別名 Acta paediatrica Japonica

The journal of the Japan Pediatric Society

Nihon shonika gakkai zasshi
巻冊次 96(3)
出版元 日本小児科学会
刊行年月 1992-03
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 00016543
NCID AN00192248
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全国書誌番号
00018688
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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