アディクションと家族 = Japanese journal of addiction & family : 日本嗜癖行動学会誌  17(4)

家族機能研究所 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 16 (1) 1999.03~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;14巻3号 (1997年9月)-;17巻2号以降の頒布者: IFF出版部ヘルスワーク協会;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭言 男にとって女は不可欠、女にとって男はいたらいいけど、いなくてもよい / 山田 昌弘 / 352~355<5621675>
  • この人とネットワーク 追いつめられた少年たちの叫びに寄り添って 伊藤芳朗さん--弁護士 / 伊藤 芳朗
  • 栗林 佐知 / 357~362<5621699>
  • 特集 男性のセクシュアリティをめぐって / / p363~405<5621705>
  • 特集にあたって「男という謎」 / 上野千鶴子 / p363~364
  • 権力・ポルノグラフィ・セクシュアリティ / 中里見 博 / 365~370<5621730>
  • なぜ私はミニスカに欲情するのか / 森岡 正博 / 371~376<5621745>
  • マスターベーションの政治経済学--女性を"道具化"する男性セクシュアリティの個人的形成 / 沼崎 一郎 / 377~382<5621759>
  • 男らしさの再定義--他者を傷つけずに生き抜くために / 坂井 隆之 / 383~390<5621779>
  • 男性のセクシュアリティと攻撃性 / 斎藤 学 / 391~400<5621801>
  • 「プライバシー」の解体--私的暴力と公的暴力の共依存をめぐって / 上野 千鶴子 / 401~405<5621810>
  • 海外文献 イナクトメントと虐待のサバイバーの治療 / Eric M. Plakun
  • 家族 機能 研究所 / 406~416<5621815>
  • エッセイ 私の出会った症例(17)あの時使えなかったフレーム / 遠藤 優子 / 417~419<5621819>
  • 研究報告 依存症の回復におけるセルフヘルプグループの機能の研究(1)アルコール専門外来における患者像の分析 / 安田 美弥子
  • 松下 年子 / 420~426<5621836>
  • ブリーフレポート 薬物依存症への入院治療の検討--有機溶剤依存の1例を通しての考察 / 園本 建
  • 見元 裕司
  • 瀬戸山 淳 / 427~430<5621847>
  • 書見台 山田昌弘著『パラサイト・シングルの時代』 / 山崎 茂樹 / 431~433<5621853>
  • 書見台 本棚から / 四戸智昭 / p434~434
  • 学会印象記 第11回日本嗜癖行動学会 / 竹元隆洋 / p437~438
  • アディクションを読む(最終回) / 赤木かん子 / p439~440
  • 第11回日本嗜癖行動学会一般演題抄録 / / p441~453<5621875>
  • 投稿規定 / / p356~356
  • バックナンバー / / p461~461
  • お知らせ / / p454~457
  • 編集後記 / 斎藤学 / p462~462
  • 海外文献抄録 / / p435~436
  • 次号予告 / / p419~419
  • 第17巻総目次 / / p458~459
  • 本誌定期購読のご案内 / / p460~460

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 アディクションと家族 = Japanese journal of addiction & family : 日本嗜癖行動学会誌
著作者等 學風会
家族機能研究所
書名ヨミ アディクション ト カゾク = Japanese journal of addiction & family : ニホン シヘキ コウドウ ガッカイシ
書名別名 Japanese journal of addiction & family

Adikushon to kazoku
巻冊次 17(4)
出版元 ヘルスワーク協会
刊行年月 2000-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 13444743
NCID AA11182120
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00110722
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想