ホスピスケアと在宅ケア  4(3)(8)

日本ホスピス・在宅ケア研究会[編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 8 (1) (通号: 18) 2000.05~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;3巻2号=5号(1995年) -

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • われわれの認識の到達点と当面の課題 / 大頭信義 / p203~203
  • がん患者を前にして、あなたにもできること / / p204~213
  • 在宅ホスピスケアで看護婦にできること / 猿谷悦子、他 / p204~213
  • 患者の目から / / p214~219
  • 明日に向かって / 伊藤篤子 / p214~217
  • 生ある限り / 坂下一夫 / p218~219
  • 家族の目から / / p220~221
  • 「前立腺ガン」の告知を受けて / 作花節子 / p220~221
  • 看護婦として家族として / / p222~224
  • 安らかな死を迎えるために--父の死を振り返って / 關戸啓子 / p222~224
  • ホスピスの現場から / / p225~230
  • ホスピス・スタッフの想い / 山口龍彦 / p225~230
  • 「死ねない時代」のディレンマ--現代社会における「死」を受容するために / 梅津礼司 / p231~238
  • 動物の安楽死状況 / 谷田憲俊 / p239~242
  • 外来看護婦としてのターミナルケアの経験 / 成清優子 / p243~246
  • 緩和ケア病棟から報告--ファイナルギフトについての一考察 / 板垣陽子 / p247~250
  • 末期になり、在宅医療を希望されたオストメイトの2症例を通して / 槌田陽子、他 / p251~254
  • ターミナル期の膵癌患者がIVポート自己管理後の在宅医療に至るまでの援助--当院「在宅世話どりセンター」との連携により早期に退院となった事例を通して / 山口知子、他 / p255~257
  • 服薬指導中にかかわったターミナル患者の一例 / 荒木博子 / p258~260
  • 講演会 生かされて活きる / 野村祐之 / p261~277
  • 今月の症例 ケタミン(ケタラール)併用で疼痛の緩和が得られ、モルヒネの減量が可能となった例 / 田村亮 / p278~279
  • 文献紹介 アメリカの公的ホスピス入所者の生存期間 / 編集部 / p280~280
  • Forum 編集者への手紙 / / p281~282
  • 素晴らしい[お別れ] / 吉本節子 / p281~282
  • Forum 第4回研究会司会者のまとめ / 編集部 / p283~287
  • Forum ホスピス在宅ケア通信 / / p288~289
  • 中国のホスピス事情と終末期医療(2) / 谷田憲俊 / p288~289
  • 今月号には / / p4~4
  • 会告 / / p6~6
  • 投稿規定 / / p7~7
  • 研究会案内 / / p8~8

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 ホスピスケアと在宅ケア
著作者等 日本ホスピス在宅ケア研究会
書名ヨミ ホスピス ケア ト ザイタク ケア
書名別名 Hospice and home care
巻冊次 4(3)(8)
出版元 日本ホスピス・在宅ケア研究会
刊行年月 1996-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 13418688
NCID AA11466922
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全国書誌番号
00103756
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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