アレルギー科  5(4)(28)

アレルギー科編集委員会 編

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 19 (4) (通号: 112) 2005.04~21 (6) (通号: 126) 2006.06;本タイトル等は最新号による;1巻1号通巻1号(平成8年1月)~21巻6号通巻126号(June 2006)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 マスト細胞,好塩基球の活性化機構 / / p339~385
  • FcRγ鎖の新しい役割 / 鈴木勝宏,ほか / p339~346
  • マスト細胞の多形性とアラキドン酸代謝,サイトカイン / 村上誠 / p347~355
  • マスト細胞におけるMAP kinaseの制御機構 / 平澤典保,ほか / p356~362
  • FcεRIシグナルとSrc型チロシンキナーゼ,およびC-末端Srcキナーゼ(Csk) / 本田善一郎 / p363~371
  • ヒト肺マスト細胞のサイトカイン産生 / 小林裕幸,ほか / p372~376
  • ヒト好塩基球のプライミングと活性化 / 平井浩一 / p377~381
  • Histamine Releasing Factor / 長谷川知秀,ほか / p382~385
  • IL-8遺伝子の転写活性化調節機構 / 向田直史 / p386~395
  • FcεRI遺伝子の発現制御機構 / 西山千春,ほか / p396~401
  • 白血球の血管外遊走を修飾する新しいGPIアンカー糖蛋白 / 仙道富士郎 / p402~407
  • HLA class Ib遺伝子HLA-EおよびHLA-Gの発現 / 石谷昭子 / p408~416
  • 好酸球脱顆粒における細胞内シグナル伝達 / 加藤政彦,ほか / p417~422
  • 漢方薬による薬剤誘起性肺炎 / 江頭洋祐 / p423~428
  • スギ花粉症における自然感作ならびに免疫治療による血清IgE,IgG,IgG₄その他IgGサブクラス抗体反応について / 林鷹治,ほか / p429~450
  • 次号予告 / / 号末
  • 投稿規定 / 伊藤幸治
  • 今野昭義
  • 玉置邦彦
  • 羅智靖 / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 アレルギー科
著作者等 科学評論社
アレルギー科編集委員会
書名ヨミ アレルギーカ
書名別名 Allergology

Arerugika
巻冊次 5(4)(28)
出版元 科学評論社
刊行年月 1998-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 13417584
NCID AN10507298
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00103828
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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